雑沓に光る眼の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『雑沓に光る眼』に投稿された感想・評価

3.0

〖1950年代映画:サスペンス:小説実写映画化:日活〗
1959年製作で、藤原審爾の小説「つめられた指」を実写映画化で、大都会の裏面に巣食う戦慄の秘密売春組織に対決する男を異常な迫力で描いたサスペン…

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二谷英明がスリの名人と言われた男を演じたサスペンス🎬️


題名にある”光る眼”のせいで、SF映画を連想してしまうが、この光る眼の正体は芦田紳助演じるベテラン刑事の眼のことで、変にドアップされるその…

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5.0

ムショ上がりの元スリが、家出娘狙いの売春組織からお嬢さんを救う映画。
スリに掟や昔気質の仁義もあるなんて話はどっかで聞いてた気もするが、映画としてしっかり一本作られてるのは見た事がなかった気がする。…

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原作まんまのタイトル「つめられた指」だと、あまりにストレートすぎるからねえ。大事なのは、都会というのは怖いとこだと田舎娘に警告しとかなきゃなことなので。そこさえ押さえておけば、あとはダンプガイとジョ…

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あ!!
レビュー本文があるのはジョニーが1人目ってことですか…

まあ地味~なクライムアクションだからね

フィルマのあらすじには異常な迫力で描く!って書いてあるけど…

書いた人はこの作品見たんだ…

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