ガラケー全盛期のホラー映画
死ぬ直前の自分から電話がかかってくる"おなじみの着メロ"
Jホラーブームにあやかった1作品て感じ
最終的にスーパー念力少女の仕業と分かるんやけど貞子や伽椰子ほど人気は出な…
着信あり!
Jホラーと言えば、な映画!
当時の携帯電話(ガラケー)を用いたホラーで、当時はかなり流行ったらしい!
実際、今見ると平成感が強くて楽しい!
結構驚かしもあって、緊張感もGOOD!
…
平成ホラーの代表作です。前半1時間はB級並に面白くない映画でした。が、後半1時間からの迫り来る恐怖には自分の鳥肌もとても驚いてました。この場面で出す?笑という視聴者を休ませない後半映画だと感じました…
>>続きを読む急にYouTubeのオススメに出てきたので…。
YouTubeで視聴。
Jホラーの中でも最も怖いとされている作品の内の一つ。
リング、呪怨、そしてこの着信アリ。確かに怖い。
携帯電話が学生たちに受…
由美は友人の携帯が奇妙な着信音で鳴るのを聞く。着信記録は3日後。携帯には彼女自身の声で悲鳴の様な留守録も残されていた。3日後、彼女はメッセージと同様の悲鳴をあげ、電車の上に飛び乗りバラバラになって死…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
ちっちゃい頃のトラウマ映画!
記憶ではそんなに古くないと思ってたのに、女子大生や山下の話し方に時代を感じて悲しい。
2004年ってそんなに前なんだなあ…。
エレベーターのシーンは手前の床が割れて…
『ガラケー』や『テレビの心霊特番』全てが懐かしい。
当時は確かに怖かったし、着メロもダウンロードして後悔した記憶と…しばらくは赤い飴玉見ると思い出してた。
自分からの着信という発想が凄いよね。留守電…