フジテレビの深夜ドラマ程度のクオリティ。小木茂光や升毅など、脇を固める出演者も当時の共同テレビ制作ドラマでよく見た気がする。催眠術を題材にしたサスペンス・ホラー。あまりにも差があるが、黒沢清の『CU…
>>続きを読む連続する変死事件。死亡者は皆「緑の猿」という謎の言葉を残していた。
警察に協力を求められた心理カウンセラーは、死亡者が催眠にかけられていた可能性を口にする…。
当時、催眠術師としてテレビに出演してい…
5分・30分・80分と各々のトラウマに準じたデス大喜利に注目です😳
「菅野美穂」の狂った演技は素晴らしい👏
さすが!!平成のホラークイーン✨️
スーパーどんでん返しは、ないですが
ストーリーの構成や…
子供の頃見て、コンロの火で顔を洗うシーンだけすごい焼きついててめっちゃ怖て思ったやつ。
改めてみたら、いろんな要素が混ざり合ってる感じもあるけど結構おもしろくて好きなやつだった!!
しかしコンロの…
かなり久々に再見。
「緑の猿が......」とつぶやきながら、連鎖的に自死する序盤から引き込まれる。というか死に方がアキレス腱を断裂し足だけが覗く死体、ボールが埋まり混んで異形化する死体。生理的不快…
子供の頃のトラウマ映画
ようやく再鑑賞
オープニングの絶妙なかっこよさ。
そっか、宇津井健なのか。
たけしとか清とか、Jホラーの新鋭とか、新時代の感覚、昭和と平成というべきか、その違いにキャステ…
邦画の中では面白い方だと思う
緑の猿という謎キーワードをもとに
ばたばた人が死んでいく様は素晴らしい
ただストーリー的には反則すれすれというか
やったらいかんだろという落ち
マグリナントの監督こ…