チャップリンの活動狂のネタバレレビュー・内容・結末

『チャップリンの活動狂』に投稿されたネタバレ・内容・結末

女優を追いかけ、スタジオに潜り込み、なぜだか銃を乱射した男
その後、火事になり、水をかけられて、恋の炎も冷めたようだ
男のキャラが曖昧で、シーンの繋がりも悪く、コメディ的に弱かったのだが、耳を捻って…

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撮影所に乱入するチャップリンのギャグが炸裂し騒動を巻き起こす。

当時の撮影所内部、セット設営、撮影風景が見られるのも貴重。

チャップリンの撮影所


 2011年1月16日 1時11分レビュー

 

1914年キーストン社提供。監督マックセネット。(原題AFILMJOHNNIE)邦題「チャップリンの新米活動狂、映画狂」…

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