チャップリン監督として何作目になるのだろうか。
笑いにペーソスが加わった作品。
長い物と火の扱いには注意散漫なのに、恋に関してはうぶで繊細。
このGAPがペーソスを増幅させる。
ここからチャ…
農場主の娘を助けた心優しい放浪者。
お礼に雇ってもらう事になり、仕事や泥棒退治をしながら娘への想いを募らせる。
喜劇と悲劇が混在する、後のチャップリン作品を思わせるような筋書き。
もと来た道を一人静…
① チャップリンの番頭 (1916.10.2)
❷ チャップリンの失恋 (1915.4.11)
③ アルコール先生公園の巻 (1915.3.18)
④ チャップリンの霊泉 (1917.4.16)
の…
チャップリンのスラップスティック・コメディはなんで笑えるのだろうか?人がモノのように雑に扱われていてときに残酷でさえあるのに全然痛ましく感じない!
有名な「人生はロングショットで見れば喜劇」をほぼ…
自分、特技「失恋」なもんでwwもうタイトルからしてくるし、ラストも手紙ひとつで
、さよならするってくるなー!!
でもこういう切ない終わり方するってチャップリン初のような気がするなぁ…!
あとストーリ…