調布グリーンホールで開催された「三大喜劇王と活弁の世界〜ロイド、キートン、チャップリン〜」で鑑賞。
活弁は澤登翠。
チャップリンはずっとはしごを振り回すかボクシングをしていたイメージ。足さばきがすご…
❶ チャップリンの番頭 (1916.10.2)
② チャップリンの失恋 (1915.4.11)
③ アルコール先生公園の巻 (1915.3.18)
④ チャップリンの霊泉 (1917.4.16)
の…
ステッキ、はしご、時計などの小物を使ったギャグが次から次へと繰り出される。
目に挟む単眼鏡というのだろうか。
挟んでからの反対の眼で見る。
常連の太っちょ脇役たちが今回もいい味。
チャップリン…
短編作品って、見たその瞬間に感想書かないと内容忘れるから困るんだけどもww
でもなんとなく覚えてるのはストーリーちょっと弱い感じしたかなー!シーンが長いのかも!でも梯子のシーンはワンカットで抑えてる…
写真提供:マツダ映画社