【見どころ】
① ジャック・ブラック。
② 小人の国の争い。
③ ドタバタコメディ。
【感想】
ジャック・ブラックによる、ジャック・ブラックのための映画。小人の国に漂着したジャックがドタバタ騒動に…
軽い気持ちで観たら、思っていた以上にジャック・ブラック劇場だった『ガリバー旅行記』。原作の風刺要素はかなり薄められていて、現代的なコメディに全振りしている印象。
小人の国で巨人扱いされて調子に乗る…
見直し、2回目の鑑賞。
1時間25分と短く、サクッと観れるのがイイ😆
新聞社で郵便係、全くうだつの上がらないダメ男のガリバー。
そんな彼がバミューダ海域への取材に行くも、嵐にあって、ある島へ漂着す…
「映像に夢中で、ポテチを食べるのも忘れました」
ずっとストックしていた今作をようやく鑑賞。
小人の国に迷い込んだガリバーのサイズ差が凄すぎて、「これ、どうやって撮影したの!?」と終始画面に釘付けで…
ジャーナリストを目指す青年ガリバーの話。
謎のバミューダ三角地帯を取材するため、航海に出たら嵐に巻き込まれるガリバー。
目が覚めるとそこは小人が暮らす国だった...な展開。
ジャック・ブラック主演…