テネイシャスD 運命のピックをさがせ!の作品情報・感想・評価

「テネイシャスD 運命のピックをさがせ!」に投稿された感想・評価

黒岩荘

黒岩荘の感想・評価

4.5
続編の上映が決定したそうなので...もう数え切れないくらい繰り返し観てるけど...世界一大好きなクソ映画です
音楽物レビュー継続中。

ハードロックミュージカルコメディ!
下ネタ満載、最低にして最高な替え歌。
ドラマパートはコンパクトに、ギターが止む事がない。
ジャック・ブラックのパッショネイティブなパフォーマンスに胸熱必至。
ハードロックに対する篤い信仰心が溢れていて不思議な感動の波が押し寄せる。

詳細は割愛。
カメオ出演も豪華で言うことなし。


〜〜〜

満を持しての、無法の世界(Won't Get Fooled Again)ピート・タウンゼントムーブには痺れた。

ジャックブラック子役のクオリティに驚き。

2014年にテネイシャスDが木場でライブしてたらしい。見たかった〜
ぱんく

ぱんくの感想・評価

3.4
JB×KGコンビ、テネイシャスDのオッサンドタバタロックコメディ。
ジャックブラックの歌いっぷりはやっぱいいなぁ!!
ちょっとミュージカル風な所もあったり、ジャックブラックの少年時代の子役はモロJBで笑えた!
デイブグロールやベンスティラー等出演陣も何気に豪華。ジャックブラック最高過ぎます♥
Annie

Annieの感想・評価

4.7
ロックンロールな映画好きおじさんにすすめられ、
最初に見た洋画なきがする。

好きなんですよね ジャックブラックこの時からもうずっと
中学生のときかな 初めて見たの 
ジャックブラックにはギターをもたせておけ
ハンバーガーはダブルサイズでLサイズのコーラも忘れずに

school of rockの方がちょっと有名だけど、
私はこっちの方が好きです。なんでかって、
こっちの方がぶっとんでてアホさがより面白いから、それだけ!
キよ4

キよ4の感想・評価

-
思い出した映画の一本
ロックなお馬鹿映画
ギターピック
かなり面白かった記憶
再見予定もう一度見るぞ…たぶん
otom

otomの感想・評価

3.7
ジャック•ブラックはやっぱりギターを持ってた方が面白い。もはやお家芸のレベル。後半はいささか飽きてくるものの、散りばめられた小ネタには笑わせて頂きました。まだ存命中のディオをはじめ、さりげなく豪華なキャスティング。悪魔の中の人がデイブ•グロールってのは言われなきゃ分からん。良作。
🇺🇸ミズーリ州、カリフォルニア州のLA

厳格なクリスチャンの過程で生まれた男が主人公。

ロックは悪魔👿の音楽と教育を受けていたが、
ロックの極意を求めLAへ!

街で天才ギタリストと出会い2人は素人ながらもバンドを結成する。🎸

スランプに陥る2人はある発見をする。🎵
歴代の有名ロックギタリストはあるものを持っていた事を知る。
それを手に入れれば有名になる事がわかる。

それを求めて、旅をしていくうちにとんでもない事に出会う!


◉79D点。

★彡ロック魂炸裂とコメディーでテンポ良く楽しめました。
私はこの作品で始めてジャックブラックさんを知りました。
インパクト強!

★彡映画のセットも見所が多くロックスターの貴重な展示物が飾られている様です。
ロック好きの人にはたまらない1作品になるのは間違い!
セリム

セリムの感想・評価

3.0
下ネタとおバカを全力でw
ところどころに大物俳優&ミュージシャンが出てる^ ^
imnr

imnrの感想・評価

3.2
仕事でボロボロに疲れた生きる屍が帰路に立ち寄ったレンタル店で、昔観たにも関わらず無意識に手にしていた本作。
ロニー・ジェイムス・ディオが出ていて内容はとにかくおバカでロックだったなあという記憶しかない本作。
見目麗しい男子は一切出てこない、このどうしようもないルーザー&下らなさが今夜は妙に心地良い笑
ディオはわずか数年後にガンで亡くなったはず。劇中のパワフルな歌声に思い掛けず元気をもらいました。
ジャック・ブラックの高音と裏声はHR/HMにはキレイ過ぎるというか、メロウなホワイトソウル向きだと個人的に思います。ハイ・フィデリティとかね。
くぅー

くぅーの感想・評価

4.0
my映画館2008#83> 名作『スクール・オブ・ロック』のジャック・ブラックが真骨頂を魅せる“スクリュー・オブ・ロック”…おバカっけーリフと雄叫びを堪能すべし。
実際にカイルと組んでアルバムを出してるテネイシャスD…全米ではプラチナ・ディスクを獲得のガチなコンビ!
と言っても、本作はおふざけの転調やお下劣なCOCK 'N' ROLL状態だが…ロックへの情熱やコメディアンの片手間ではない実力が随所に見える。
そう、ロニー・ジェイムス・ディオにミート・ローフにデイヴ・クロールらの客演、それが全てを物語っているのだった。
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