『おいしいご飯できました』
『氷点下54℃、家族が待つ日本までの距離14,000km 究極の単身赴任。』
『笑って、泣いて、おなかもすく。』
美味しそうな飯テロ映画
長ーい一日をのんびり過ごしてみ…
淡々と南極で過ごすおじさん8人達の日々を眺めることができました。終盤の西村さんは紅一点どころか、もうかなりこの8人の奥さんになってらして微笑ましかったです
エンドロールでみんなビーチバレーしてるの…
極限下で送られるなんてことない悲喜交々の日々。
外作業は大変そうだけど
いちいち滑稽で楽しそうで、高校生の時を思い出した。
まぁとりあえず、今日このあと何食おっかなーなんて思えれば花丸の映画。
…
えーめちゃくちゃおもしろかった!好き!!
Vivant でいつも見てる堺雅人の昔の姿。いやみんな若い!(でも今でも全然若々しいのよ)
憧れの地、南極。
でも昭和基地からずっと遠くの基地で生活をする…
何も起こらないただただ時が流れていく。こういう空気を咀嚼する映画は、邦画ならではでもあるしそれは、登場人物の心情を理解できる共通言語を持っているからこそ楽しめるのだろうなと。
場面や人を思い出せる食…
(C)2009『南極料理人』製作委員会