キツツキと雨の作品情報・感想・評価・動画配信

キツツキと雨2011年製作の映画)

上映日:2012年02月11日

製作国・地域:

上映時間:129分

ジャンル:

配給:

3.8

あらすじ

みんなの反応

  • 田舎の温もりが感じられる
  • 役所広司の演技が魅力的
  • のんびりほっこりしたストーリー
  • 登場人物たちが自然体で癒される
  • 笑えて、ちょっぴり泣ける心穏やかな作品
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『キツツキと雨』に投稿された感想・評価

4.5

沖田修一監督作品をということで鑑賞。
まずは、最初に出てくる弁当がすごく美味しそうで、私より丁寧な暮らししてるじゃんと思った。
わらっちゃうところがたくさんあり、若者の成長が描かれてて好きなお話。監…

>>続きを読む
すごく好きだった。見れて幸せ。
役所広司ってなんて素晴らしい役者なの、大好きです。あたたかい気持ちになる。人は少しのきっかけで変わる。雨は止むんだなあ!

YouTubeの「広告付き無料」という条件付きで公開されていたので観る。映像はかなり高画質。しかしこの「広告付き」がクセモノで、兎に角まあ、めっちゃ「広告付き」だった。鑑賞のリズムをことごとく阻害す…

>>続きを読む
aco
3.8

映画『キツツキと雨』

平和な山村にきた映画の撮影隊と、25歳の気弱な新人監督。ひょんなことから、60歳の木こりのおじさんが撮影を手伝うことに。

真面目さがシュールで、クスっと笑えるあったかい映画…

>>続きを読む

MVP:役所広司

一見すると地味な映画なんだけど、観終わるとものすごく温かい気持ちになる作品。派手な事件も大きな感動の押し売りもない。それなのに不思議と心に残る。

① 役所広司と小栗旬が生み出す…

>>続きを読む

正直ちょっと地味な作品だとは思ったけど、何となくじんわりくるものはあった。
設定に関しては、確かに面白い着眼点だなとは思いつつ、個人的には「そうはならんやろ」という気持ちの方が強かったですが。

ガ…

>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
登場人物みんな可愛いなー
最初の方の映画人の傲慢っぷりにはイラッとしたが
みんながゾンビになってゾンビ村になっているシーン、おもしろかった
幸せな2時間

ゆったりと、感動や笑いの押し付けはなく、なのにずっと面白い

最後の巨大なサメの頭なんてもう最高に無駄で無駄がない

【南極料理人】が好きなら好きなはず
3.5
映画監督のキャラがつかみどころあるようなないようなで、話が進んでも木こりの温かみとそこまでは噛み合ってなく感じた!!いい雰囲気だけど役所広司の存在にかなり頼った作品!!
このレビューはネタバレを含みます

正直、よく分からないストーリーだった。

浩一(息子)と幸一(監督)は、どちらも頼りない若者。息子は仕事も続かず、当てもなく東京へ行くのも父・克彦(役所広司)は止めない。監督は気弱で自分の意見に自信…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事