キツツキと雨の作品情報・感想・評価・動画配信

キツツキと雨2011年製作の映画)

上映日:2012年02月11日

製作国・地域:

上映時間:129分

ジャンル:

配給:

3.8

あらすじ

みんなの反応

  • 田舎の温もりが感じられる
  • 役所広司の演技が魅力的
  • のんびりほっこりしたストーリー
  • 登場人物たちが自然体で癒される
  • 笑えて、ちょっぴり泣ける心穏やかな作品
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『キツツキと雨』に投稿された感想・評価

0sQ
4.2

胸がじんわり暖かくなるような映画

少ししか映らない人物もみんな人間らしくて何故か良く覚えてるんだよね
笑ったり泣いたり色んな感情あって観てよかった

役所広司さんって画面越しからでも凄まじいエネル…

>>続きを読む
5.0

この映画を観たら大好きだった親友とか、父親とかの大切な、でももう会えない人たちを想い出すよ。

それは苦しい感じではなくて、じんわり胸があったかくなる、、
あっためてもらえる(?)感じの。
切なさと…

>>続きを読む
4.0
役所広司と小栗旬がでて面白くならないわけがない
約束された面白さ
4.8
沖田修一作品3作目。
自分はこういうハートフルなのがやっぱ1番好きかも💪
役所広司の魅力がたくさん詰まった一作でした。🧔🏻‍♂️✨️
OC
5.0
沖田修一作品マジで今んところ全部めちゃくちゃ面白いんやけど この人の作品、別に泣かせるつもりはひとつもないだろうに、勝手にほろりと泣いてしまう エンディングの星野源がいい味出してる

沖田修一監督作品、鑑賞3作目。

やっぱり沖田監督の作品好きだな。
冷え切った気持ちの中観ても、観た後は若干温かくなるような。
暖房、カイロといった感じではなく人肌で温められてる感じ。

これより前…

>>続きを読む
沖田修一らしい、優しい物語。役所広司のめんどくさいけどいい人感がいい。
良すぎる。ダメなとこ、気になるところが1つもない。エンディングまで含めて沖田修一の最高傑作。
このレビューはネタバレを含みます

オープニングの役所広司には、思わずちょっとだけ笑ってしまう。わかってるでしょ前提で話す人と、わかってない人の会話って、噛み合わないから絶対こうなる。

粗野な田舎の木こりのおじさんと、覇気のない青年…

>>続きを読む
みんな楽しそうなのがとても良い。
ゾンビに対して竹槍って
距離とれるし意外とアリかも。

あなたにおすすめの記事