このレビューはネタバレを含みます
ジャンプスケアはありません
──────────────
今まで見た邦画の中で、最もギャグの感じが自分に合ってると感じた。洋画やアニメ、いろんな媒体によってそれぞれ合うギャグの感じって異なるんだ…
ドラマは小さな場所にしかない、ということを徹底して突き詰めると、映画は南極にまで行ける。たとえ南極に行っても、ペンギンもアザラシもいなければ、バイ菌さえいないので病気になることもできない。できること…
>>続きを読む何度見ても面白い。生き物もほとんどいないマイナス50度の南極で、調査・観測・研究をするエキスパート集団の話なのに、料理して、食べて、ケンカして、メソメソ泣く、むちゃくちゃ普遍的なホームコメディになっ…
>>続きを読む沖田修一監督のオフビートマジック
いわゆる事件が起きないのに
ずっと見ていられる不思議
今手許にあるもので何とかしよう系の
エピソードいいですね
夜中にラーメン食べたくなる部門、暫定一位
何だか…
すごく面白かった!!
堺雅人さんがもっと好きになります。
人がご飯を食べるシーンってなぜか癒されて、終始ニコニコしていました。
ご飯を食べながらゆっくり観たい映画です。
また何年か経ったら観よう…
vivant以外の堺雅人も観たくて鑑賞。
結果、全然違うけど好き系な作品だった!
だらだらふふってなりながらみられるこういう作品大好きです。
生まれ変わって男になったらこういう大人のバカ騒ぎしてみ…
(C)2009『南極料理人』製作委員会