
『グリーン・ホーネット』というと、1960年代にブルース・リーが主人公グリーン・ホーネットの助手カトー役を演じたテレビドラマが有名だが、そもそも戦前から戦中・戦後にかけてのラジオドラマが元祖らしい。…
>>続きを読むクリストフ・ヴァルツが見たくて見たが、ハンス・ランダの後がこれで当時はファンに結構心配されただろうなって思った。むしろこういう出演作に対して「お前ら何もわかっていない」とタランティーノがもう一度ジャ…
>>続きを読む原題『The Green Hornet』
原作/ジョージ・W・トレンドル フラン・ストライカー『グリーン・ホーネット』
監督/ミシェル・ゴンドリー
脚本&製作総指揮/エヴァン・ゴールドバーグ セス・…
めっちゃ普通
ラスト以外の見せ場がかなり毎回短い。そして会話シーンはそこまで笑えない。つまらない脚本でキャメロン・ディアスの存在感が薄くいらない要素にも感じてしまった。
だけどカーチェイスシーンは…
人種関わらず男2人がキャッキャしてるのと、セス演じるバレットがヒーロー映画にも関わらず終盤になるまでクソ野郎なのは良かった。が、既存のIPでヒーローパロディのようなものをやったらそれはもうヒーローパ…
>>続きを読む60年代末の同名タイトルのドラマのリメイク作品。
ドラマ版では相棒のカトー役をブルース・リーが演じたこともあって、一部界隈ではそこそこ知られた作品でもあった。
私はドラマ版は存在こそ知っていて、大ま…
ジェイの新作もまた発表され、やはり映画もコンプリートしておかなければいけない。
でもやはり彼は役者としてなら中華圏でまず彼の役柄が確立されないと難しいかなと思う。
本当に歌の才能に比べると容姿に…
ドラ息子が優秀な才能と技術を持った整備&コーヒー担当だったカトーと共に悪人退治をしていく。🟢🐝
主役コンビより敵役のクリストフ・ヴァルツやデヴィッド・ハーバー、秘書役のキャメロン・ディアス、チョイ役…