ミュータント・タートルズの作品情報・感想・評価

「ミュータント・タートルズ」に投稿された感想・評価

george

georgeの感想・評価

3.7
おもしろいけどストーリー展開が速すぎる気も。雪山のシーンはワクワクするし映像も綺麗。
まぁ

まぁの感想・評価

2.8
元々のアメコミを見たくなった

ストーリー★★★
音楽★★★
映像★★★
好み度★★
世界観★★★
わたげ

わたげの感想・評価

3.8
終始テンションが高くて好きだった。
名前の付け方が安直でいい笑
ym

ymの感想・評価

3.3
80~90年代のアニメ見てた人です。
アメコミっぽい(☝ ˘ω˘)☝ふぅー!!なノリは変わらず。
昔のアニメよりも、一人一人のキャラの個性が立っていてよかった。

ミケランジェロのお茶目さは癒し。

シュレッダーが、かっこよくなりすぎてたのが衝撃(笑)

雪山の疾走感、エレベーターリズムのシーンが良い。
たべ

たべの感想・評価

3.0
ティーンテイジャーらしいノリのタートルズは予想してなかったので慣れるのにちょっと時間かかったけど、
このノリを棒読み&エセ関西弁と噂の吹き替えで見るのはキツそうなので字幕で観てよかった。

エレベーターで即興しだすミケランジェロに続いて、
短気なラファエロがすぐノリだしたシーンが仲良しで可愛かった。
ゆこ

ゆこの感想・評価

3.8
ニューヨークのティーネイジャー感が楽しすぎた!みんな可愛い、名前のセンスがいい

このレビューはネタバレを含みます

原題は「ニンジャ・タートルズ」。アメリカ人に一度、「忍者」の本来の役割や「忍」という言葉の意味を教える必要がある気がした。こういうことについては、日本もあまり世界に対して偉そうには言えないと思うけど。餃子なんて、本来は蒸したり茹でたりして食べるものだけど、日本に来たら「焼く」スタイルが中心になってる。ついでにニンニクが付き物になってる。カレーもラーメンもそう。どちらも「オリジナル」とは遥かにかけ離れたものになった。

だから、アメリカの「ニンジャ」も、「忍者」とは別物として考えた方がいいのかも。細かいところはあまり深く考えずに、迫力ある映像をひたすら楽しむべきだと思う。
スーファミで昔遊んだあのタートルズがこんなにきれいな映像になるとは。4匹?のキャラもそのまま。オリジナルのストーリーを知らなくても楽しめる。コメディもありつつ、アクション満載の映画。
dokie

dokieの感想・評価

4.3
小さい頃から好きだったタートルズ。今となってはCGになって迫力が増したような気がする。あと4人それぞれが個性的になったのが驚き。(例えるとラファエロががたいがよくごつい。ドナテロがメカマニアの格好したりと)
雪山のシーンは特にCGならではの凄さが見どころ。
ぽいど

ぽいどの感想・評価

4.3
ストーリー等の完成度は決して高くないが、アメコミの明るい雰囲気がそのまま投影されており、4人(匹?)の掛け合いも楽しくて自分は結構好きな映画である。マイケルベイお得意のグルグルカメラ&スローモーションのアクションはしっかり発揮されており、人間離れしたタートルズたちの動きと親和性バッチリだと思う。雪山を降下するシーンは大好き。マイケルベイが監督じゃないので映画のテンポも良い。エンディングもクソカッコええんじゃ〜!! しかし何度見ても「先生!」はダサすぎるよなぁ(笑) あとラスボスが鉄拳ってゲームの吉光にしか見えない。
ミーガンフォックスが犯罪的にキレイだよなぁ!! Netflixさん、彼女のロケ番組とか作ってくれませんかねぇ?(
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