病気で母を亡くしたマーク(イライジャ・ウッド)は、
伯父の家に預けられ、
同い年の従兄ヘンリー(マコーレー・カルキン)と意気投合する。
しかし、あどけない笑顔を見せるヘンリーには恐ろしい裏の顔があっ…
マコーレ・カルキンとイライジャ・ウッド。子役時代からして演技が上手くて感心してしまう。
過去何度か見ているが、高架橋からの人形と、湖でのスケートは覚えていた。恐ろしい事考える!
最初はやんちゃな…
信じて貰えない上に告発者が異常者扱いされるというよくあるパターンだけど対象者が子供ってあんまり見ない気がする、、?
幼稚ゆえの邪悪さを超越していて、こういう子が大きくなって犯罪を犯すんだろうなと冷静…
普段可愛くてちょっと小生意気な役柄が多いマコーレー・カルキンが死に魅了されたサイコパスな少年役を熱演ってだけで魅力なのに、イライジャ・ウッドが共演とか当時のスター子役2TOPじゃーん!贅沢すぎ!👏
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良い話っぽいサントラで始まりあのサイコパスっぷり、、夜中に家で隠れんぼするやつとかホームアローンでのカルキンのお得意なやつだけに怖かった。
カルキン、あの年齢であれだけ冷ややかな目つきできるのどうか…
「ホームアローン」で世界一有名な子役になった「マコーレー・カルキン」がなんとサイコパスの少年役を演じる。
それだけで見る価値があると思う。
1993年制作なのでマコーレーが子役としてまさに全盛期…
前から気になっていた映画を遂にレンタルして鑑賞しました!
何も考えずに見れるし、何も見るものがない時にはちょうど良い面白さ加減で好きな部類でした。
マコーレ・カルキン演じるヘンリーが生まれながらのサ…
ただただ衝撃。ヘンリーが悪魔すぎて怖い、言っても子どもだからって信じて貰えない辛さ。なにもかもヘンリーに先回りされててほんとどうなるかとハラハラした。
でもラストで母親が血も繋がってないマークを選ん…