10年以上前に鑑賞したけれど、レビュー書き忘れていたので今さらの投稿。
内容はすっかり忘れていたので、ネットのネタバレレビューを読んで思い返しながら書き込み。
多重人格者は何作品か観ているけれど…
よくある展開だったけれど、途中まで本当に何かがいるのかと思わされるくらい怖かった
何故いつもいつも傍に居てあげないんだ、何故そんなにも目を離すんだ、そんなのが心理学者なのか?と
腑に落ちた
どこかで…
「DVDだけの別エンディング」が気になる!
デニーロが追いかけた先には、砂に埋まった自由の女神が…!みたいなのかな?
「デニーロ!起きなさい!遅刻するわよ!」起きたデニーロの布団にはダコタファニ…
〜あらすじ〜
精神科医デビッドの妻アリソンが自殺し、9歳の娘エミリーは心を閉ざし"チャーリー"という友人と仲良くなる。"チャーリー"のことを子供が生み出した想像上の友人だと考えていたデビッドだったが…
母の死がきっかけで、心を閉ざしたダコタ。気分転換に湖畔に移転するデ・ニーロのパパ。空想上の友達と遊ぶようになるダコタ。次第にエスカレートして…。「私のカレはドドンパ」のようなら害はないのだが。 試写…
>>続きを読む相当ぶりの再鑑賞。
とにかく最後までダコタ・ファニングの表情がおっかないのと、デ・ニーロの頑張りがちょっと痛々しい映画でした。
これ娘のもう一つの人格パターンか、それともこの世の者ではない何かの…