映画に植え付けられた、私たちの『視覚言語』
暗い城、ロウソク、蜘蛛の巣、怪しい月明かり、やたらデカい肖像画……。「ゴシックホラーのお城」と聞いて思い浮かべるものって、だいたいみんな同じなんじゃない…
Il Cinema Ritrovato 2026ボローニャ復元映画祭14作目
小説だけじゃなく映画の一作目二作目も踏襲してた
分かりやすく面白くて映画祭のフィナーレを飾るのに丁度いい
メル・ブ…
序盤はそのゆったりとしたリズムにちょっといま見ると厳しいかな〜と思うが、「お茶目」という言葉が合うユーモアの性質がわかってくると観れるようになってくる。
タランティーノが「完璧な映画」リストに入れ…
『イレイザーヘッド』をいち早く観て、デヴィッド・リンチを見い出だし『エレファント・マン』をプロデュース、デヴィッド・クローネンバーグ『ザ・フライ』をプロデュースした巨人メル・ブルックス。
パロデ…
とにかくコミカルなギャグ連発の「ヤング・フランケンシュタイン」。なかなか面白いんだけど、フランコンスティン、って間違え続けるから、自分の頭の中でも、ああ、フランケンシュタインじゃあないんだな、フラン…
>>続きを読む嘘みたい❤ついに見つけたこの世の天国❤❤
レビュー本文
封切りで見てますので50年ぶり。
くだらないのが大好き。
音楽は良く覚えていた。
ネタバレ
あり
レビューへのコメント
有効
印象
―
鑑賞記…
フランケンシュタイン「1」「2」「3」のパロディ。
どこがヤングなのか分からない。アソコか?
結局、下ネタかい!
笑ったのは盲目役のジーン・ハックマンが怪物の指に火を灯すとこぐらいで、なんか福田雄一…