2026年8月2日Blu-rayで14年ぶり2回目の鑑賞。吹替版。
主人公のヴィクターは『ティム・バートンのコープスブライド』の主人公と同一人物なのでしょうか。
猫のうんこを持ち歩く奴なんなんだ…
「死を受け入れる」とか「科学の正しい使い道とは」がテーマだと思ってたから、最後の2回目のスパーキー復活にはおったまげた。
いっそ、あそこで生き返らせず、ヴィクターがそれをもって成長する方が話としては…
あらすじからわかってはいたけれどスパーキーの生物としての死が訪れる時に爆泣きしてしまったよね、普通に。
やっぱりティム・バートン作品は好きなものが多いなと思ったけど、この作品に関しては普通にバッドエ…
キャラクター見てるだけでワクワクする。特にあの理科の先生。どんな骨格してるんだ。
おじに抑圧された女の子が出てきたときはボーイミーツガール好きとしてはワクワクしたけどそんな展開はなかった。残念。
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ビクターとスパーキーの友情に心温まる素敵な作品でした。白黒の世界のなかで生き生きと動く独特なキャラクター達がとても可愛かったです。僕自身も飼っていた犬を亡くした過去があるのでとても感情移入してしまい…
>>続きを読むペットを飼ったことある人は気持ちが分かる。
そしてモノクロなので悲観的に見えるがそんなことはない。
ティム・バートンはポップな色使いの作品もあるがモノクロでここまで引き込まれる作品は久々だった。
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記録用
ティム・バートン監督作品。
1984年に若きティム・バートンはディズニーの若手アニメーターとして実写短編『フランケンウィニー』を制作しました。
しかし、ディズニーらしくないと受け止められ…