ストーリーの進め方がどこか義務的。展開が唐突に起こる。教授が病人に殺されるシーンや、ジャスティンが群衆に殺されるシーンなんかは特に唐突すぎる(原作ではジャスティンは、裁判、尋問の末に嘘の証言をしてし…
>>続きを読む▶︎2026年:260本目
▶︎視聴:1回目
・クリエイティブなことって新しいものを生むってことで、当の本人にとっては主体的に夢中になれるからいいっていう気になってるんだろうけど、生み落とされたほう…
ロバート・デ・ニーロの怪演がすさまじい。
怪物の悲哀感じる表情にやるせない気持ちになる。思えば彼にとっての唯一の友達は盲目の老人だけだった…
ヘンリーの忠告を聞かずエリザベスをあんな結末にしてしまっ…
良かったなぁ。
自分の中で、全てが繋がり、納得できた!
シリアス100%で悲哀に満ち、奥行きのある満足度の高い「フランケンシュタイン」の物語だった。
映像もいい。グロテスクでも美しい。
さすがコッポ…
大まかな筋はなんとなく知っているものの、フランケンシュタインものは初。
怪物のイメージは四角い額にボルトの刺さった大男。
初フランケンシュタインがこの作品で良かったと思う、悲しく美しい物語だった。…
前に観た古い作品(1931)とはかなり違っていた。こちらの映画が原作にやや近いらしい。
けして人間が踏み入ってはならない領域だったのだろうが、悲愴感しかなかった。
特殊メークのロバート・デ・ニーロ好…
そっか、これもコッポラプロデュースなのか。あえて原題に原作者の名を冠して”Bram Stoker’s Dracula””Mary Shelley’s Frankenstein”として92年と94年に…
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