花嫁が出てくるのはラスト5分、鳥みたいに周りを確認したあと特に喋らないし怪物に触れられたら絶叫する、そのシーンはワロタ 勝手に愛される為だけに作られたものの苦悩でも描くのかと思っていた 冒頭に原作の…
>>続きを読むこれはあの「フランケンシュタイン」の続編。
この時代に「続編」の概念も斬新。
最初、監督はこの企画を断っていたそうだが、結果的には前作を上回る世界的な大ヒットとなりました。作品も、古典的なホラー、S…
結婚式とかあるのかと思ってた。
騒がしい家政婦は、すぐわかるウナ・オコナー(「透明人間」の宿屋の女将、「情婦」の証人の一人)。
そして、エルザ・ランチェスター(「情婦」の口うるさい看護婦さん)だよ…
「フランケンシュタイン」の続編を作っても「フランケンシュタイン」は超えられないと言いつつ、映画史に残る名作を作っちゃったというのが本作。
孤独で寂しい思いをしている怪物と盲目の老人の友情は本当にほっ…
作者メアリ・シェリーとバイロン卿らが前作のあらすじをサクッと紹介し、続きを語りだす形式、実はモンスターは生きていた!展開、ホラー映画続編あるあるが既にここに。しかも都合よく原作を「継ぎ接ぎ」してもい…
>>続きを読む🎅🏻 Karloff only played the monster in these three. He felt the the three told the story and more wa…
>>続きを読むBRIDE OF FRANKENSTEIN 1935年ジェームズ・ホエール監督作品 75分。死体からモンスター(ボリス・カーロフ)を創ったフランケンシュタイン博士の元をプレトリアス博士が訪れ実験への…
>>続きを読む 〖フランケンシュタインの花嫁〗〔1935/アメリカ/75min〕
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『嵐の中、屋敷で会談するバイロン卿は、シェリー夫人の小説『フランケンシュタイン』を称賛する。夫シェリーは「結末があっけ…
いわゆる非モテ・チー牛・弱者男性・インセルの象徴としての映画クリーチャーにおけるその始祖たる映画だ。バケモノがバケモノにバケモノ呼ばわりされて悲鳴をあげられる光景、婚活ドキュメンタリーとかでよく見る…
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