相棒 シティ・オブ・バイオレンスの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『相棒 シティ・オブ・バイオレンス』に投稿された感想・評価

3.5
キックは回転力を上げれば上げるほど威力が上がるんじゃ。

アクションの爽快さに反して誰も救われない哀しい結末がキツかったな…やっぱ法と秩序って必要だって!

韓国の復讐アクションものを作品(モンキーマン)の参考にしたとデヴ・パテルが語っていたが多分彼は今作を参考にしたに違いないであろう。
韓国の復讐ものといえば湿っぽいカビ臭いイメージがつきがちだが、今作…

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4.0
監督の地元が忠南なので、その地域の方言が完璧に再現されている。
ピルホ役の方言も完璧。
基本的な地方ヤンキー映画として、良い作品だと思う。アクションシーンも見応えがあった。

コギ ジョセヨ~! (肉、ください!)

ここ数年の韓国映画のパワーは凄いモンがありますよねぇ。
ペー様とかプー様とかのは知らないっすけど、
ことアクション&バイオレンス物の
質の高さにいたっては、…

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密輸1970、ベテランのリュスンワン監督作品。

なんと監督も主演で出演(写真左)。

主演のもう一人は本業が武術監督の人(写真右)。

温泉で有名な観光地の闇を暴く話。

正直ストーリーは既視感が…

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4.5

この映画は冷静に3.0ぐらいの評価をすべきなのだが、とにかく
アクションシーンが好みなので4.5にしてしまった。
まずRyu Seung-wan監督本人が主人公の相方として出ている。
Ryu Seu…

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リュ・スンワン監督、脚本、主演作品。他にチョン・ドゥホンさん、イ・ボムスさん、アン・ギルガンさん、キム・ソヒョンさんなどが出演。ノースタントで繰り広げられるアクションの迫力がとにかくすごい。特にクラ…

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[以前視聴済み]

もどかしくて監督自らアクション俳優として乗り出しちゃった映画。
めっちゃ面白いのに、日本だとDVDしかないんだよね…。

リュ・スンワンの監督6作目。脚本・製作・主演も兼ねるポリス・バディ・アクション。友人の死の知らせに故郷オンソンに帰省する刑事テス(チョン・ドゥホン)。友人の死に疑問を抱き、そのまま調べ始める。友人ソ…

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リュ・スンワン監督によるバディ無双作!
監督自らキレッキレの格闘アクションを!

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