2014年公開の韓国映画。監督のイ・ジョンボム(1971-)は『アジョシ』(2010年)で有名らしいがこちらは観ていない。
主演のチャン・ドンゴン(1972-)は公開時で42歳。『ブラザーフッド』(…
『アジョシ』イ・ビョンボム監督作品。
チャン・ドンゴン演じる殺し屋ゴンは仕事の最中に幼い少女を誤って殺してしまう。
ゴンに対して次の標的はその少女の母親だったという流れ。
邦題からすると何のこと…
子供を設けた事もましてや失くした事もないので想像でしか話できないんだけど、ユミの母親が子を失ったその数日後くらいのタイミングでバリバリ仕事してたり表彰されてたり…… って場面を入れる必要あったのかな…
>>続きを読むこういうことがあるから銃は危険。
静かに淡々と進んでいたのが、途中から激しくなっていく銃撃戦。突然近くで鳴る電話、連携、裏切り、相手の手に渡ったデータを...緊迫感があって良かった。最後はちょっと切…
母親に捨てられミネソタで育った韓国人ダンは殺し屋に育てられた。ある日ゴンは間違って少女👧ユミを撃ち殺してしまい落ち込んだゴンはお酒に🥃溺れていた。そんなある日ソウルにいる女性モギュンを殺せと命令され…
>>続きを読むだるまさんが転んだ
〈テキーラは飽きた〉
「ニンニク臭いから顔を向けるな」
「医者がタバコなんて素敵ね」
ダニーボーイ
エレベーターのワイヤーが切れるのは映画だけ
ソウルは寺が多いから空…
暴力、暴力、暴力!
この映画、とにかくチャン・ドンゴンの顔。あの濃口フェイスにぴったりの過剰なクライム・アクション・バイオレンス映画。
ノリとしては「ジョン・ウィック」に近いかも。もしくは70年…
チャンドンゴンがノワール。そんなの観るしかなかろう、ということで。
なんで今までこの作品を知らなかったんだろう。チャンドンゴンが殺し屋ドンパチゴリゴリノワールなんて、なかなかない。
というか、こ…
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