アウェイクの作品情報・感想・評価

「アウェイク」に投稿された感想・評価

あ

あの感想・評価

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おもしろいけど簡潔でわかりやすい
だから盛り上がりに欠ける
淡々とみるかんじ
gojyappe

gojyappeの感想・評価

2.0
大好きなジェシカ・アルバが悪い人役なのが気に入らず
術中覚醒しなくて良かった!自分w
正しい意識を持ったお母さんに拍手!
Canape

Canapeの感想・評価

3.5
手術中まれに起こる術中覚醒(体は動かなくても意識がある状態)が題材のサスペンス。金縛りだって怖いのに手術!!考えただけで気絶しそう!!精神的怖さと手術の画の怖さが一気にきて指の間鑑賞。前半の甘い雰囲気から、波乱の展開にハラハラ。こんな手術は絶対やだ!私はこの手の作品の展開が鈍感で読めないし、ダサいジャケットに似合わず見ごたえありました。やっぱりお母さんて凄いね。愛って凄いね。
バジル

バジルの感想・評価

3.6
割と面白かった!ジェシカアルバがかわいい映画だった💞麻酔効かないのはめっちゃ痛そうで見てて苦しかった。。
s

sの感想・評価

3.5
動画【字幕】
・ジャケットださいけどテンポ良くて面白かった!
・前半のジェシカアルバ♡
・術中覚醒って痛み感じるの?痛くてショック死とかしないのかな?
父親の跡を継ぎ大企業の経営者となったクレイトン(ヘイデン・クリステンセン)は秘書のサマンサ(ジェシカ・アルバ)と付き合うも母親のリリス(レナ・オリン)に反対されていた。
さらに心臓疾患を持つクレイトンは心臓移植を待つ身でもあった。
ドナーが見つかり友人の心臓専門医ジャック(テレンス・ハワード)に移植手術を行ってもらう事になった。
ところが全身麻酔を施されてるにもかかわらず、クレイトンの意識は覚醒したままだった・・・。

手術中に意識だけがハッキリしてしまうという恐怖を描いてしまう。
しかもメスで切られた痛みも分かってしまう。
だが声をあげることも体を動かす事も出来ない。
全身麻酔は決して安全ではないと知られてますが、こういう作品を見ると本当にゾッとしますね。

その恐怖もさる事ながら、中盤からサスペンス色が一気に湧き上がるんです。
このくだりも結構恐ろしい。
幽体離脱状態でそれを知ってしまうクレイトンの絶望感は何とも言えない。

ラストも良いんだけど、イマイチ盛り上がらないんですよね。
ミョーに淡々と流れてしまうというか。
「なぜ?」の部分ももう少し見せてくれないとあのつらいオチが生きてこないような。
Uknow

Uknowの感想・評価

3.5

このレビューはネタバレを含みます

Only one thing really matters now,

 he is awake


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 裕福な家に生まれ、亡き父の会社を若くして継いだクレイトンは秘書サムとの身分違いの恋を母に言い出せずに悩む。母から与えられる選択を許されない選択肢、父と比較されることを心の負担にしていた彼は母に反発してサムとの結婚を進め、また、心臓移植を受けなければ長年生きられない体であったがために受ける手術の医者も母が勧める名医を押し切り親友であるジャックに頼むことを決める。
 サムとの結婚に対し、もっと慎重になるべきだとあくまでも反対ではなく提言をする母だったが、ジャックは4件の医療過誤の訴訟を抱えており、それを苦慮した母親は執刀医だけは自分が進める医者にしてくれと頼む。
 結局クレイトンは母親の言を全て押しのけサムと結婚の約束を交わし、ジャックに心臓を任せる。始まった手術、しかし沈むはずの意識が保たれたままのまさかの展開に、聞こえてはいけない真実が。

 離脱した意識。足掻いた末の無力感。そこに差した母の愛という名の光明。対峙する母と子。忘れていた記憶、辛すぎる真実。痛いほど愛されていた自分。すれ違っていた「心」は今、共にある。


あなたは生きて
私の心臓は丈夫よ
ずっと前から


・サムもジャックもクソ👎(ネタバレ)
・脳波とか心拍数に反応でないのか😨
・ラリー!カムバックラリー!酒に沈んでも悪には沈まない漢
・男の人も股の間に手を挟む格好するんだね
・伏線いっぱいで面白い。みんなで見たい
・「see you soon」

 絶対見たことあるんだが、あんまり覚えてなかったし、いつ見たかもわからん。
 GYAO!のサムネイルを見てからここにきてジャケット見たらえ?
テロでも起きそうなジャケットすぎませんか。アクションないに等しいです。

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意識がある状態での手術
・全身麻酔中に意識が残る事故(術中覚醒)は、手術1万9000件中約1件の割合で報告されている
😨筋弛緩剤を使用するため、患者は大抵、意識があることを医師らに伝えられない
・術中覚醒のほとんどは、継続時間にして5分未満
・経験者の45%は中度から重度の精神的な痛手を受ける
・術中覚醒は、帝王切開手術や心臓手術で、または患者が肥満体型の場合に、最も起こりやすい
・王立麻酔科医協会の小冊子には、全身麻酔中に術中覚醒が起こる原因、防止策、自分の身に起こったらどうすべきか、などが詳しく説明されている
出典:王立麻酔科医協会/英国・アイルランド麻酔科医協会
(http://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-39036743)
ErnieHoyt

ErnieHoytの感想・評価

3.0
2007年のメディカルスリラー。主人公が心臓移植のオペで麻酔意識があって、オペの本当の目的を聞いてショックを受ける。体も動かないのに、彼の運命はどうなる?本当にあったら怖い話。ストーリー性と俳優たちの演技も良いので、結構ドキドキします。ヘイデン・クルテンセンとジェシカ・アルバ主演。サスペンス好きな人におすすめ出来ます。
ヨルン

ヨルンの感想・評価

3.3
淡々と観ていける
特に何が複雑というのでもない
きれいにまとめてあるし、見終わってストンと落ち着ける
途中までめちゃおもしろ!と思ったけど結局回収されないことが多々あって、おしい映画だったなぁ
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