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ブルーオアシスIII 3D
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目次

ブルーオアシスIII 3Dの作品紹介

ブルーオアシスIII 3Dのあらすじ

目の前に広がるのは、信じられないような色彩でいっぱいの絶景。クラゲを帽子代わりにかぶったカニ、カエルや石ころ、ふかふかのじゅうたんに化けた魚たち、そして海の中で営まれる生命の万華鏡。ロマンとスリルがあふれる海中探検へ出発しよう!

ブルーオアシスIII 3Dの監督

ハワード・ホール

原題
UNDER THE SEA 3D
製作年
2008年
製作国・地域
アメリカ
上映時間
40分
配給会社
ワーナー・ブラザース映画

『ブルーオアシスIII 3D』に投稿された感想・評価

TOHOシネマズ日比谷のIMAXレーザー改装記念。
1週間限定IMAX 3Dドキュメンタリー2本立て。

内容は様々な水中生物の特徴や共生関係、地球環境の変化による影響など。

今まで観た中でぶっちぎり1位の3D効果の強さ。
尋常じゃないレベルの高画質と3D効果!このレベルの3Dならいくらでも見たいけど、頭がガンガンする程なので短めで十分。

レーザーに改装してデジタルの時より迫力のあるサウンドに。内容的に音がフルに活かされる場面がない為、本編前のIMAX紹介の映像に集中!
邦題:ブルーオアシスⅢ/Under the Sea 3D -アンダー・ザ・シー
原題:Under the Sea 3D
制作年:2008年
監督:ハワード・ホール
キャスト:ジム・キャリー(?)
上映時間:40分
鑑賞方法:TOHOシネマズ日比谷 スクリーン4 F-13 IMAXレーザー3D 日本語吹替版
メモ:
「IMAX映画祭in日比谷」にて鑑賞。海洋生物を扱ったドキュメンタリー。飛び出し具合は過去に見てきた3D映画の中で最高レベル。面白いとかじゃなく映像が綺麗だな〜という楽しみ方が合ってる気がする。
IMAX映画祭in日比谷にて。
「Born To Be Wild 3D」との二本立て。

内容は、海に棲む生き物たちがひたすら映し出されるだけなんだけど、とにかく圧倒的に映像がすごい。
日本の付近にいない生物ばかりなので、見てて面白かった。

カメラに突進してくるアシカがめっちゃ可愛かった。

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