お母さんが「捨ててきてよ」って言わなかったら、お父さんが殺害を隠蔽することを断固として反対していたら、そもそもお父さんの妹がおばあちゃんを施設に入れるのを反対しなかったら、お父さんがお母さんに半ば無…
>>続きを読む犯人は分かっているのに最後までドキドキ見ていられる。
息子の演技が生々しくて引き込まれました。奥さんのイライラさせる演技も印象的だった。
おばあちゃんが認知症のふりをしておじいちゃんの真似をしたのは…
見始めて間もなく、以前、見たことあることに気付いた。息子を庇い、母親に罪を被せるとはちょっと残酷…。それも母親は気付いていたのが辛い。最後の加賀親子のエピソードがいい。それにしても東野圭吾という日本…
>>続きを読むイライライライライライライライラもう見るのやめようかなと思ったらかわいい鈴木福くんが出てきて「福くん!?」ってなって見続けた カス家族の母親の真実のところそれ自体はいいシーンだったけどいい音楽流すな…
>>続きを読む母親がとにかく酷い。それ以上に息子が激ヤバ。家族だからこそ間違いを正すべきという話ではあるんだけど、それにしても息子がどうしようも無さすぎて割と胸糞。
そんな終わった家族にも寄り添う姿勢は加賀恭一郎…
加賀さんのエピソードがメインのお話。
新参者は犯罪を通じて,主人公が何故,この仕事を選んだのか、生い立ちやそれぞれの家族の思いを主旋律に事件が進んでゆくような、ちょっと他にはない,刑事ドラマ。刑事ド…
(1)
加賀が母の指が赤いと気付く
→(息子)「事件前日に家に来た妹の口紅で遊んで手についたと思う」
→(加賀)「指が赤いなら死体にも赤い色がついているはず」
→(息子)「拭った」と嘘をつく
→(加…