新参者とかのシリーズを見てなくて、映画だけの鑑賞。小日向さんの親子愛にはジーンとする。
でもやっぱり、自分が大好きな1番の味方であるお父さんをこの手で殺すシーンには疑問が残る。お父さんのためであっ…
悲しすぎる、切なすぎる話。
ストーリーが進むにつれてゆっくりゆっくりピースがはまっていって、最後全てが明らかになったときはどっしり重たい複雑な気持ちになった。
お互いを守るために罪を重ねるしかなかっ…
なんでこんな悲しいもの作るの?悲しすぎて辛くなった。自分の親がもし何十年と苦労してその先で寂しく死ぬようなことがあったら、死ぬ間際に何か一つでも心満たされることとか幸せだなって思える時を過ごせました…
>>続きを読む初めて鑑賞したのに、どこか既視感がある…
と思ったら、東野圭吾さんの作品でした。
「赤い指」という別の作品の小説を読んで、
それから映画も観たことがありました。
本作も含めて加賀恭一郎シリーズと…
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