別人として生きていく覚悟は誰もが真似できるものではない。究極の親子愛。全てが繋がった時は震えた完璧、さすが東野圭吾。トンネルの中での抱擁がもうだめ泣けた。自分の手で父を殺し、火をつけて燃やすとは。本…
>>続きを読む新参者とかのシリーズを見てなくて、映画だけの鑑賞。小日向さんの親子愛にはジーンとする。
でもやっぱり、自分が大好きな1番の味方であるお父さんをこの手で殺すシーンには疑問が残る。お父さんのためであっ…
悲しすぎる、切なすぎる話。
ストーリーが進むにつれてゆっくりゆっくりピースがはまっていって、最後全てが明らかになったときはどっしり重たい複雑な気持ちになった。
お互いを守るために罪を重ねるしかなかっ…
なんでこんな悲しいもの作るの?悲しすぎて辛くなった。自分の親がもし何十年と苦労してその先で寂しく死ぬようなことがあったら、死ぬ間際に何か一つでも心満たされることとか幸せだなって思える時を過ごせました…
>>続きを読む(C)2018映画「祈りの幕が下りる時」製作委員会