Wake Up, Girls! 七人のアイドルの作品情報・感想・評価

「Wake Up, Girls! 七人のアイドル」に投稿された感想・評価

u

uの感想・評価

1.5
TVシリーズに比べて松田が結構いい奴で笑ったが、無能さは相変わらずだった。

WUGはリアリティ重視を強調しているようだが、極寒の中でセーラー服の下にインナーすら着ていない実波には首を傾げてしまった。

松田が子供を助けようとして真夢とぶつかるシーンはイマイチ分かりにくいし、ED後のCパートは蛇足だしで、ヤマカンと待田堂子の技量を疑ってしまう。
尽田

尽田の感想・評価

3.5
WUG序章。TVシリーズより先に観るの推奨。
普通の女の子がアイドルになるまでというありふれたあらすじではあるけれど、キャラデザがシンプルな分リアルに感じられるからか他のアイドルものと差別化出来ていると思う。(その分キャラの把握がし辛くはなっているけれども)
プロデューサーポジションである松田のバックボーンを感じられるのも良かった。
序章としては綺麗に纏まっていると思う。
ライブのカメラワークがリアルっぽくて面白かったし、2番?以降でエンドロールに入るのは曲に聴き入ることが出来て良かった。
パンチラが露骨すぎるけど一応理由付けはされてたから良しとする。
最後の一言はいらなかったと思う。
Chiyaki

Chiyakiの感想・評価

4.0
アイマスやらデレステやら
アイドル系が人気なん
ちょっと解ったかもしれん笑

頑張っていく姿が健気で
めっちゃカッコいい!
そりゃハマるわな笑

アイドル系は敬遠してた部分あって
ほぼ手を付けてきてへんかっただけに、
これはドンピシャでハマった笑
彼女らの行く末がごっつい気になる作品!

パンチラは、
減るもんじゃないし笑
できにせん彼女らもまぁ凄い笑
miu

miuの感想・評価

5.0
衝撃作。
このアイドル戦国時代に、アイドルを成り立たせる大人の事情も、それを見ようとしないファンも、アイドルを必要とする文化そのものさえも、批評しながら最大限に楽しんでいる、そんな作品だと思いました。
POUNDS

POUNDSの感想・評価

2.5
期待値が低かったのか前情報殆どなしで観たら普通に面白かった。パンチラは謎だが。キャラは覚えられず。
Pudding

Puddingの感想・評価

-
「ラブライブ」「アイドルマスター」を見ていた者としては、いろんなところで衝撃を受けました。

序章と言えども60分で起承転結がシッカリ描かれておりとても楽しめました!オススメ!
なーんてゆーか、良くも悪くもあっさりしてるのかな。
この後のTV版よりは良い。

それぞれがどうしてアイドルになりたいのか、アイドルになってどうしたいのか、そのバックが見えてこそのグループアイドル。これだったら学園祭の為にアイドルを結成する女子高生達でもいい気がする。
ラブライブ!の二番煎じ感が強かったしたいして話題にもならなかったけど、意外に面白かった…笑
これは、アニメを12話収録した感じの映画でした。
でも、振り返れたので次の作の映画が見やすいと思います。
今振り返ってみると、劇場版、TV編、続・劇場版の中で一番の名作だった。
>|