Wake Up, Girls! 七人のアイドルの作品情報・感想・評価

「Wake Up, Girls! 七人のアイドル」に投稿された感想・評価

ほぼアニメと内容は同じ。
でもやっぱタチアガレ!はめっちゃいい歌だし久々聴いて鳥肌立った。
どど丼

どど丼の感想・評価

2.9
ヤマカン監督のアイドルに対する明らかな偏見をもって作られた一作。セクハラ発言の連発や見せパンを履かないなどなど、夢のあるアイドルアニメとは思えない裏事情が垣間見えまくる。不快なシーンが多いながら、最後で持ってかれました。とはいえ、劇場で観なくてよかったです。
アニメ1話を観てからの視聴。
リアル路線を描くという意味で、マネージャーが適度に堕落していて観ていて何だコイツと思わせつつ、たまに熱さを滲ませる、人間味のあるキャラだとは思うが、なんか鼻につく。
アイドルもリアル路線ということで変にとんがっていないキャラが多め。悪く言えば地味で個性の表現があまり出来ていないように感じた。
ライブのパンチラは別に無くてもいいし、ラストの台詞も冗長で、惜しい演出が所々あった。
それでも展望のある一つの作品としてはまとまっていたのでそこは良かった。

蛇足だけど、コレを観てからのアニメ1話は納得するけど、未視聴者への配慮がなさ過ぎるかなあと感じた。
ラブライブ!やアイマスよかリアルさはあるし、今更これって見たけど良かったんじゃねーの😊
個性が分かりづらいがこれから成長していくに連れ個々が輝いていくのが見えてくる😹

あんなにパンチラ見せられたらオジサンファンになっちゃうよ😜
一般人

一般人の感想・評価

2.6
ななみホッチキスとかいうクソ寒いギャグを舞台挨拶で聞いた記憶。
mmm

mmmの感想・評価

1.5
TVシリーズに比べて松田が結構いい奴で笑ったが、無能さは相変わらずだった。

WUGはリアリティ重視を強調しているようだが、極寒の中でセーラー服の下にインナーすら着ていない実波には首を傾げてしまった。

松田が子供を助けようとして真夢とぶつかるシーンはイマイチ分かりにくいし、ED後のCパートは蛇足だしで、ヤマカンと待田堂子の技量を疑ってしまう。
尽田

尽田の感想・評価

3.5
WUG序章。TVシリーズより先に観るの推奨。
普通の女の子がアイドルになるまでというありふれたあらすじではあるけれど、キャラデザがシンプルな分リアルに感じられるからか他のアイドルものと差別化出来ていると思う。(その分キャラの把握がし辛くはなっているけれども)
プロデューサーポジションである松田のバックボーンを感じられるのも良かった。
序章としては綺麗に纏まっていると思う。
ライブのカメラワークがリアルっぽくて面白かったし、2番?以降でエンドロールに入るのは曲に聴き入ることが出来て良かった。
パンチラが露骨すぎるけど一応理由付けはされてたから良しとする。
最後の一言はいらなかったと思う。
Chiyaki

Chiyakiの感想・評価

4.0
アイマスやらデレステやら
アイドル系が人気なん
ちょっと解ったかもしれん笑

頑張っていく姿が健気で
めっちゃカッコいい!
そりゃハマるわな笑

アイドル系は敬遠してた部分あって
ほぼ手を付けてきてへんかっただけに、
これはドンピシャでハマった笑
彼女らの行く末がごっつい気になる作品!

パンチラは、
減るもんじゃないし笑
できにせん彼女らもまぁ凄い笑
miu

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5.0
衝撃作。
このアイドル戦国時代に、アイドルを成り立たせる大人の事情も、それを見ようとしないファンも、アイドルを必要とする文化そのものさえも、批評しながら最大限に楽しんでいる、そんな作品だと思いました。
期待値が低かったのか前情報殆どなしで観たら普通に面白かった。パンチラは謎だが。キャラは覚えられず。
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