【結論】
『アイドルをやることで得られる喜びや楽しさの部分を全く描けていない』
この「楽しさを描けてない問題」は全ての事柄に共通してて
・大河くるみが出場したロボット選手権
→ロボット作りの楽し…
変な映画すぎた。打算的な性向なのに頭が悪い感じがめっちゃイライラする。あまりにも身勝手で、想像力にも欠けていて、自分の価値観以外のものさしが世の中に存在することを知らない。こんな奴友達できるわけない…
>>続きを読むアイドルに強いあこがれを抱く主人公・東ゆうが1から仲間を集め夢を叶えようとする物語。この話の肝はユニットが解散して主人公が犯した過ちに気づくこと、4人とのあるべき関係性に気づくことだが、主人公のアイ…
>>続きを読む4人のアイドルを目指す少女がグループを組み、主人公は元々アイドルを目指していたので、ただのアイドルグループに入っても、目立たずに売れないだろうと思い、自分で学校で隣の学校の生徒の可愛い子を集めてアイ…
>>続きを読むなんとも変な映画で何より主人公が一番変なキャラクターすぎる。アイドルになりたい動機付けが曖昧すぎるし、アプローチの仕方も遠回りの横逸れまくり。プログラミングもロボットも関係なく、まずやることはボラン…
>>続きを読むこええよ
誰が何のために作った??この映画自体が怪異のような不気味な存在
主人公がクソ嫌な奴でガチ不快
不快という言葉はコイツの為にある???
最後は良いように物語を持ってったけど、そこにたどり着…
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