小説の方が個人的には好きだった。声とかがなんか解釈不一致だったかも。あと何故か作画のクオリティに波があるように感じた。でもこの線が細くてシンプルな感じは好き、音楽の教科書の表紙みたい。
主人公がとり…
小説を読んでたから映像化が見れることがそもそも嬉しかった。
蘭子はもっとキツいイメージだった。
真司はもっとモサくて小さいイメージで、後々頼りになるような顔つきになってくイメージ。
くるみはイメージ…
時々視野が狭くなってしまう東ちゃんだけど、東西南北のみんなでぶつかっていくうちにそれぞれの本当にやりたいことを見つける過程が感動ものだった。最後の写真のシーンも一気に伏線が回収された感じがあって、こ…
>>続きを読むなんとか青春的な良い感じにまとまってたけど、過程はすっ飛ばされてたけど結局最後アイドルとして成り上がるための手段も選んでないんだろうな…と思った 性格の悪さ認めてるし…
もしくは最後の展開、都合が良…
映像作品としてはとても良い出来に感じた。CloverWorksが手掛けていることもあり、背景や心理描写もとても丁寧に作られた作品。
ただ、肝心のストーリーに惹かれなかった。特に、1時間30分枠で主人…
キラキラなアイドルアニメとは違うとは聞いていたけど。。
主人公、東ゆうが自分の願望(アイドルになりたい)を隠しながら、ひたすらに周りの女の子を巻き込んでアイドルを目指す話だとは…。
他の3人がい…
主人公の狂気的なまでのアイドルという存在への執念、思い、もはや信仰とまで感じられるような行動と言動は確かに観る人を選ぶものだと思うけど、だからこそ自分にはすごく魅力的に見えて面白かった。
友達になる…
「トラペジウム」製作委員会