ビム、小さなロバ/小さなロバのビムの作品情報・感想・評価

ビム、小さなロバ/小さなロバのビム1951年製作の映画)

Bim, le petit âne/Bim, the Little Donkey/BIM

製作国・地域:

3.3

『ビム、小さなロバ/小さなロバのビム』に投稿された感想・評価

特集でA・ラモリス監督の作品を赤い風船を切っ掛けに見てます。

こういう映画は小学校の道徳の時間にやると良いのではないでしょうか。

結構大人たちが動物や子供に手荒なんですよね。
子供達が勇敢でした…

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犬
3.3



はるか昔、東方のある島では子どもたちがそれぞれ1頭のロバを飼う習わしがあった
ビムはその中でも最も美しいロバで、貧しい少年アブダラがその飼い主だった
ところが、意地悪な領主の息子メサウドがビム…

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mom
3.0

子ども一人一人に1匹のロバ。
情操教育に良さそうだけど、ロバにしたら“主人ガチャ”なんてたまったもんじゃないよね。

ロバをひょいって簡単に抱えたり首根っこ掴んで持ち上げたり扱いがみんな雑w
ラクダ…

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ロバが繋ぐ愛と勇気の物語

友達と仕事
お互いに欲しいものが手に入る
2人は大人になっても「あの時の」武勇伝を語るんだろう
私の心も豊かになる
この監督の特徴はラストシーンの美しいこと
本作も本当に…

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※未観賞

※製作時日本未公開
スタンダード(1.37:1)B/W
フィルム上映

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