めでたしめでたしっていうお話だった。別な作品で悲しいラストもあったからちょっと覚悟もしてたけど良かった。動物の扱いがぞんざいだけど昔はこんなもんだったろうな。チュニジアの島が舞台、モロッコで見たよう…
>>続きを読む美しいロバ ビムに
襲いかかる困難と
仲良しの少年 アブダラのお話
結構ハラハラする笑
今回もロバを引きずったり
少年を海に投げ込んだり
結構な虐待シーン笑
でも、なんかいいもの見た
アルベ…
この監督が子どもの純真さを描くとこのような名作になりました。
子どもたちが自分のロバを飼うのが習慣(素敵な設定)。その村でいちばん美しいロバのビムは飼い主アブダラ(貧乏)ととても仲良く過ごしており…
北アフリカのチャニジアのジェルバ島で撮影されたそう。エキゾチックで謎めいた住居はベルベル人のものかしらん。でもアラビア風のようでもあるし。となると彼らを侵略したアラビア人たちが作ったもの?
確か『ス…
子どもがロバを育てる風習がある島を舞台に、美しいロバと飼い主の少年の絆を描いた中編映画。
アブダラとメサウドに芽生える友情、子どもたちの連帯もいい。
他の作品とも共通して、子どもの純粋な視点から…
協力
アフリカのチュニジア🇹🇳の小さな島では、
子供たちが小さなロバ🫏を飼う習慣があった。
アブダラもビムという美しいロバ🫏を飼っていたが、
大変貧しく他の子たちのように
蜂蜜パンケーキを飼って…
童心に返ってドキドキワクワクしながら観れるラモリス監督作品
子どもが1人1頭のロバを所有している
チュニジアでのお話
ロバってなんて可愛いの
大きな耳と憂いを帯びた大きな目
子どもはみんな自分…
困窮の少年が金持ちの子に可愛がってるロバを取られることは貧乏青年が恋人を王族に奪われる構図にも置き換えられるが、深く考察せず素直に寓話として楽しむのが吉。ロバの演技がとんでもない。パルムロバ賞をあげ…
>>続きを読む© Copyright Films Montsouris 1951