脳内ポイズンベリーのネタバレレビュー・内容・結末

『脳内ポイズンベリー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

原作の漫画を持っていたもんだから、真木よう子じゃないんだよなーー感がずっとあった。。
なぜショートにしたのだ!?なぜニット帽を被せた!??
そして越智さん!越智さんはいちこさんの元カレ役の人のが良か…

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作中のあなたのことは好きだけど、あなたといる自分は好きじゃないってセリフが大共感

ー記録用ー

はじめ何の要素があるのか理解しないまま見ていて、ポジティブとネガティブと記録係はわかったけど、衝動と理性が何かよくわかんなかった。

6つ目の黒い真木よう子は何だったんだ?本音?理性が…

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本質(菊地凛子?)
優柔不断(議長・西島秀俊)
悲観(吉田羊)
楽観(神木隆之介)
未熟(子ども)
記憶(浅野和之)
って感じか。(有力順)
いちこの行動を左右する議長が優柔不断だから自分で振ること…

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早乙女大変魅力的だけどああいうふうに怒るのは無理だよな
あなたのことが好き、だけどあなたといる自分が嫌い
主題歌がクリープハイプなのも良い

「魚とチューリップ」に「どっちかは息ができない」
って回答しちゃうその感性に惚れてしまうのは確かに分かるけども!!それに古川雄輝かっけぇし。
でもでもでも!!ぜったいに越智さんだろー!!!!!ああ可…

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大好きなクリープが主題歌でずっと観たかったので鑑賞

恋愛ってクソめんどくせー!!
恋は衝動で運命的で刹那的だけど、将来を考えるとしっかりと考えてから行動しなくちゃいけないってなんだ!?
衝動で動い…

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主人公いちこの脳内にある感情が擬人化され、「脳内会議」として展開していく構成が面白い作品。目の前の男性とどう向き合うかを、理性や感情がぶつかり合いながら決めていく様子がユニークだった。

物語として…

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30歳独身の小説家いちこの恋愛における選択を、ネガティブ・ポジティブ・理性・衝動・記憶という5つの思考の擬人化による脳内会議として描く物語。

最初は、年下フリーターイケメン・早乙女(夢追い人)と、…

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インサイド・ヘッドの邦画実写版。
とはいえ、原作はこっちの方が先なのでもしかしたらディズニー側が…なんてよからぬ妄想しちゃう笑

まぁそれでもインサイド・ヘッドは喜びとか悲しみとか感情のポジションが…

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