誰もが通るとはいえ、人それぞれ違うはずの「思春期」をテーマに、ここまで共感できる作品を作るディズニーすごい。
ライリーの脳内で舵を取ってるのはヨロコビで、前作ではカナシミ、今作ではシンパイが敵対…
「どんな自分も愛そう」っていうテーマ
Anxietyがヴィラン寄りのポジションだったのに驚き
最後の良くないことをずっと想像させる+コントロールパネルをものすごい速さで操作する姿にはゾッとさせられた…
思春期は複雑な感情で入り乱れてるのねぇ
自分でもどうしようもないねあれは
シンパイ気持ちはわかるけど勝手に仕切るなよウザすぎ…
イーナとダリィ全然出番ないやん…
コーチのノート盗み見たのバレなく…
やっと2見た
出てくるキャラクターなかなかに自己中でイライラするけど、最後まで見るとやっぱりいいストーリーだったなってなる
全部の感情が自分を守るために働いてくれてるのもありがとうって思える
シンパ…
1を見てそのまま2を見ました!どっちも面白かったけど、2のがほんの少し1を上回ったかなと言った感じです!1はよろこひと悲しみの話がメインで他の感情は途中置いてきぼりだったけど、2はもう少し他の感情も…
>>続きを読む自分の中に生まれてくるたくさんの気持ちを
一方的にコントロールせずに
ありのままを受け入れて抱きしてめくれる
『感情』が育っていると思えると
とっても心強いよなぁ。
感情だって幼かったり未熟だったり…
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