わかる〜…って思って、途中友達とのやりとりで居た堪れなくなって逃げた…
1に比べて、冒険感は控えめよね…
喜びの「私が1番」感はあまり好きでは無かったが、竹内結子特典で許していた。
新しい声優さ…
インサイド・ヘッドは対人関係で悩む大人にきく脳科学の映画。
ライリーがメタ認知を認知しているのかは謎だけど、人間誰しも、感情が揺れることは当然で、感受性が豊かであることを欠点だと考えてしまう人には…
メタ認知と受容の映画だ。好きだったのは感情に任せてゴリ押ししてたように見えたヨロコビがキレ散らかすシーン。感情を特色で分離してキャラクター化することで単純化してしまいそうなものだけど、ヨロコビという…
>>続きを読む思春期中学生に見せたい。どんな自分でも自分なんだ、「自分らしさ」を形成するのは決してよい感情だけではなく、負の感情もなのだということを身にしみて感じることができる。大人ながら終盤のシーンは涙なしでは…
>>続きを読む『インサイド・ヘッド2』(24年)観了。今年1月に『ズートピア2』に抜かれるまでアニメ映画の世界興収記録を保持してた大ヒット作。
この頃の鼠ー作品の不調を尻目にピクサーは堅調だった様子。それもあるけ…
ものすごくいい気持ちになれる作品。
前作はビンボンのシーンで泣いたけど、今回は特に泣きどころなく、楽しめた。
思春期特有のあるあるを違和感なく描いていて頭の中ではそうなってんのか〜と上手くリンク出来…
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