めちゃくちゃメタ的にターゲットにされてるのは分かってるけど、あまりにも刺さりすぎて観てるの辛い。
今観ると大分キモくて、主人公にめちゃくちゃ腹立つけど、自分でも思ったより刺さって嫌だった。
良い意…
サブカル大好き、金なし、彼女なしの藤本幸世(31歳)
好きな事を仕事にできるライターとして働き始める。
Twitterでバチボコに趣味が会うおっさんと毎日リプをし合って会うことになった。。。
「幸世…
最後に夙川ボーイズのライブシーンがガッツリあったのにテンション上がった
くるりの東京、今夜はブギーバックとか時代を超えて愛されてる音楽がいっぱい流れてて感慨深かった
ショートカットが似合うのは本物の…
中盤あたりまであまりにしょうもなさすぎて酷評しようかと思ったけど、最後まで観たら意外と良かった。『花束みたいな恋をした』が平成後期のサブカル好きをキャプチャーした映画だとしたら、こちらは毛色はかなり…
>>続きを読むこれはまだ、進撃の巨人がサブカルだった頃のお話...
長澤まさみ顔ちっせ~足ほっそ~足なっが~
なんやかんやで私は真木よう子にメロついています。
やっぱ森山未來か新井浩文が出てる平成映画ってハズ…
大大大好きな映画
神聖かまってちゃんや女王蜂など、今ほど有名ではなかったアーティストたちがさらっと出てくるのがいい
くるりの東京が流れるシーンは泣いた
幸世のなんとも言えないナヨナヨ感、、、銀杏BO…
(C)2011 映画「モテキ」製作委員会