心療内科の月1の便りでこの映画が紹介されていました。
その中で、悲しみは大切なものとのつながりを確かめるアラームと書かれていました。
感情を我慢する傾向がある自分が大人になった今、長年怒りや絶望感…
まだ途中だけど。
発想は良い。「2」も出たくらいだし。
なんだろう、最後まで見れば解消されるのかな。
たぶんこの違和感は、トイストーリーをはじめとするアメリカ的なCGアニメ自体が私の感覚と相性悪いか…
家族愛に溢れる作品ではあるけど、終始ドタバタソワソワで見終えた時疲れがある映画だった。
ヨロコビがカナシミを気遣いながらも追いやる姿がとてもリアルで、嫌な気持ちを隠す行為に似ていた。それでもやっぱり…
自分の脳の中でどんなことが起こっているのか考えたこともなかったけど、イライラや悲しみ、悔しさ、楽しみなどそれぞれがバランスをとって自分の脳が作動していることを改めて感じさせられた。どの自分の感情も捨…
>>続きを読む最初は「ヨロコビ」が一番大切で、「カナシミ」は必要ないものだと思っていました。ですが、悲しみも人にとって大切な感情なんだと気づかされました。自分の感情も頭の中でこんなふうに動いているのかなと思うと、…
>>続きを読む最初の方で見るのやめて飛ばしてしまったので評価は無しで
ヨロコビ目線で始まる
この時点ですでに人生はヨロコビだけでは進まないとわかっているので、この先カナシミとかがよく出てきて人生を知るのが見たい…
Acceptance and Commitment Therapy的要素を強く感じた!思考、感情は選べない!あんな感じでわちゃわちゃしてるもん!複雑だし読めなかったりね!行動のみ選べる!
ー以下ネ…
(C) 2015 Disney/Pixar. All Rights Reserved.