作品内の感情表現がめっちゃいい。共感したり、感動して結構泣いた。
でも喜びが司令部に戻る方法が理想のイケメンを使った立ち幅跳びだったの、ちょっとどうなの…シュールすぎ…と思った。
私もライリーに…
Rileyはミネソタで生まれ育った!ミネソタ!このタイミングで観られてよかった。
ミネソタからサンフランシスコって相当な変化だってわかる。子どもながらに、親の苦労とか、子どもとしてどう振る舞えばい…
さすがピクサー、ポップにコミカルに大切な事を教えてくれる。感情たちはまだ5つ、だけど年齢を重ねてもっと増えてくるんだろう。
カナシミは、客観的にみるとかなり鬱陶しいがいつのまにかその大切さに気付か…
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