ピクサーで一番好きな作品。
悲しみはいらない感情だと自分も思う時がある。しかし、悲しみがあるから楽しい、嬉しいと思えるし成長にも繋がります。
だから決して苦しい悲しい辛い時は無駄ではないよと教えてく…
トイストーリー5を見て、インサイドヘッドに似てるものを感じ、久しぶりに視聴。
よろこびがメインのストーリーかと思いきや、かなしみがあること、色々な感情があっていいことに最後に気付かされた。
色んな…
ピクサー製作アニメーション映画。
2015年公開。
11歳の少女ライリーの頭の中にいる5つの感情たちが主人公。
なかなか含蓄のあるアニメでした。
複雑な感情の共存
ライリーの脳内には、ヨ…
世界観が凄かった。
絶対思いつかない、、、
よろこびの思い出が沢山あれば良いわけではなくて、それぞれの感情が重なって成長するのがリアルで良いなと思った。
レビューみると悲しみにイライラしてる人が…
社会人になって、ストレスを感じずに生きてくにはいらない感情ばかりに振り回されている自分にすごく刺さった。不安や悲しい気持ちはあって当たり前で、見ないようにしても無くなるわけじゃない。ちゃんとカナシミ…
>>続きを読む人間ってすげーってなる。
登場人物それぞれが単独の感情なので、みんな極端である。だから確かにイライラする場面もある。
今回は喜びと悲しみの2人がメインだったので、他のキャラの活躍するシーンも見てみ…
これもピクサー展言ったからその予習で見た。悲しみには終始イライラしちゃったけど最終的には家族の絆を深めるきっかけになってていい役割してた。正直喜びが報われないとも感じたけど操作の盤も複雑化して2もあ…
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