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DREAM MACHINE
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目次

DREAM MACHINEの作品紹介

DREAM MACHINEのあらすじ

AV レーベル”性格良し子ちゃん”を手がける映像作家・ターボ向後が”禁断の多数決””BRATS”という2アーティストそれぞれが観た夢を映像化?さらにそ の一方で、現実のアーティスト達のドキュメンタリーも収録?いったいどんな構成になるのか?虚実が入り乱れる実験的ムージック作品が誕生!

DREAM MACHINEの監督

ターボ向後

原題
製作年
2015年
製作国・地域
日本
上映時間
33分

『DREAM MACHINE』に投稿された感想・評価

ミキ
-
やっとfilmarksが追加してくれました!これもムーラボで。

最近ずっとこの映画を思い出していて、もしやほんとにすごい映画だったんじゃないかとも思っています。直後は「観たことない」の連続で面食らって、処理しきれなかったけど…この作品が賞を獲っていたら、どうなっていたんだろう。とにかく、もう一回観たい!

名前は知ってた黒宮姉妹や禁断の多数決に対峙し、結果今も楽しんでいるので私的にミックスカルチャーな作品としても◎
1.4
電車の中で化粧をしている人を、サンドイッチ食べながら眺めてるような、感覚。

三幕構成かな。
1幕目:AVであのビジュアル美なら映えるかもしれないしキャッチーだけど、映画では、散見されるタッチだし、ルミネの広告はかっこいい、極めていい路線なんだな、とこの映画をバウンドして思った。
2幕目:好き。
3幕目:好き。箱庭タッチは本当にいい。黒宮れいもいいなぁ。

1幕目の演出の停滞×カメラの停滞が、これから始まる躍動のバネになってなく、2幕目へのドミノとしても機能してなかった。
そして、夢の見方は人それぞれで、そもそも出発地点からついていけなかった。
けん
3.5
夢の映像が幻想的で凝ってますね。綺麗な映像だった。
意表をついたドキュメンタリー部分は、ちょっと切ない話。
いろんなものがてんこ盛りな感じでした。

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