感想じゃなく、思い出なんだけど、中1の時に川沿のソシアの本屋で、映画公開に合わせて発売された愛蔵版を買ってもったことは確かなんだけど、映画はいつ観たかな?愛蔵版の定価が1500円であった事は鮮明に覚…
>>続きを読むなんとなく、この絵はずっと見たことがあって不思議なタイトルだなぁって。
クロは、変化が怖いんだと思う。
自分の知っているものが、その形を変えてしまうのはどこか置いていかれた感覚になるのもわかる。
…
複雑さの中に整理された奇妙な街並み望み中での戦闘シーンや観る人を魅了する空中戦は非常に面白いです。
1人の子どもが焦燥感や不安に駆られながらも自分と向き合って成長していく様が丁寧に描かれており、キャ…
一人の中にある善と悪、良と悪、楽と悲、しろとくろを丁寧に分けて具現化した作品。 両者がパズルのようにしっかりハマっている状態が「安心。安心。」でもそんな状態で日々生きられている人はどれだけいるのか。…
>>続きを読むこれはレビューというより個人の思い出として書き記させていただきます。
まだ、僕が小学生の頃、今は認知症の祖母の頭がはっきりしていた頃の話です。
夏休み、祖母の家の近くにあったゲオで祖母と2人一緒に…
(C)2006 松本大洋/小学館、アニプレックス、アスミック・エース、Beyond C・電通、Tokyo MX