細野晴臣だったんだ。ますむらひろしの漫画版が好きです。別れのシーンの追加の部分は蛇足かなと思った。タイタニックの部分が悲しかった。ちょうど宮沢賢治が生きてた時の出来ごとだったのは初めて知った。暗く不…
>>続きを読む賢治ファンの私はもう何度見たことか。
久しぶりの地上波放映でなつかしくなって録画する。
そしてバカファン丸出しの感想を残す。
盲目の無線技士のエピは文庫版には載っていない、賢治が病床で何度も推敲し…
量子力学……!?
星読みしますが蠍座への理解も深まりました。
宮沢賢治さん、改めてすごい方だったと。
擬人化した猫なのが最初違和感だったのですが、原作も最後のカムパネルラのお父さんの台詞が理解出来…
子供の頃繰り返し観たのに、全然意味が分からなくて、それでも観たくなる不思議な作品だった。
そして今回U-NEXTに登場。AIに解説してもらって、やっと意味を理解することが出来た。本当は原作を読むとよ…
ジョバンニ(紫)、カムパネルラ(ピンク)
これだけ多くの“猫”は、テレビアニメ「ドラ猫大将」か実写映画「キャッツ」以外でお目にかかったことはありません、自分は・・・(笑)
ジョバンニを通じて伝わっ…
多分20年ぶりくらいに3回目の鑑賞。
初めて観たときは10代だったのでいまいちよくわからず雰囲気だけを楽しみ、2回目はしっかりと大人だったからちゃんと内容も把握、そして今回はこの20年の間に旅したク…
宮沢賢治が刺さってしまう。
たゞいちばんのさいわひに至るためにいろいろのかなしみもみんなおぼしめしです。このくだりむちゃよかった。
悲しみを請負い生きるとは。さそりの話もアメニモマケズを彷彿とする死…
アスミック・エース