エンディングで細野晴臣の音楽に合わせて常田富士男が朗読している詩は、詩集『春と修羅』の「序」の一節。
度々登場する外国語はエスペラント語(イタリア語かと思った)
序曲として弾いたことがある、作曲者も…
切なすぎる。
ジョバンニが活字集めるところ、家に帰ってお母さんと話すところ。
ジョバンニの無表情。自分で抱えて黙って働いて学校でからかわれて切なすぎる。
カンパネルラと別れるシーン切なすぎて、何で…
猫ちゃんが可愛い
しかし内容は悲しくて切ない…
音楽が神秘的ですごく好きです
映像も、絵本みたいで色も綺麗
原作を断片的に知っていたので、濡れている意味とか諸々知っていたけど、最後まで楽しめまし…
原作読んでるはずだけど完全に忘れてる。こんなんだっけ?と思いながら視聴。
ずっと漂う不安感に脈略も無さそうなエピソードの数々、でもその全てに意味があるんだろうな。
唯一の友のために何が出来るかこの後…
めーーーーっちゃ面白かった!!
電車に乗ってわりとすぐあ、二人死んでるんや〜って思ったけど何となく違和感がずっと残ってて、周りの人も死んでる人もいるけど、ジョバンニがなんか変やなーと思ってたら最後…
子供の頃に見に行った記憶。
パンフレットがうちにある。
昔から映画は好きでよく見ていたけどこの映画のジャンルは記憶になかった。
大人になってから観たらわかった。
そりゃそうだ。
しっかり道徳の時…
原作はいつも最初で挫けちゃう。
鉄道乗ったあたりで「お、お母さんがお家で待っているんじゃ…」と心配になって全然進まない。
なのでカムパネルラがラストこうなるとは。
ジョバンニのお手手がいつも可愛い…
アスミック・エース