生きるためには他の何かの命を奪い続けること
蠍の話のところが刺さりすぎて価値観が変わった
カムパネルラの死を受け入れるためのジョパンニの旅だったんだな
その後ジョパンニが自分だけじゃなくて誰かの幸せ…
公開当時に親に連れて行ってもらった気がするのだけど、幼過ぎて多分途中で寝たと思うw
で、40年経ってリベンジしてまた途中で睡魔に!でも、なんとか観終えました!
今観ても十分絵が綺麗だし、音楽のセンス…
勝手に子ども向けと思ってた、大人の鑑賞をも想定したものですね。脚本に別役実、音楽は細野晴臣、各種グラフィックデザイン羽良多平吉…いい時代だなー。メルヘンの域に収まらない不気味で不穏な雰囲気がこの物語…
>>続きを読む細野晴臣だったんだ。ますむらひろしの漫画版が好きです。別れのシーンの追加の部分は蛇足かなと思った。タイタニックの部分が悲しかった。ちょうど宮沢賢治が生きてた時の出来ごとだったのは初めて知った。暗く不…
>>続きを読む賢治ファンの私はもう何度見たことか。
久しぶりの地上波放映でなつかしくなって録画する。
そしてバカファン丸出しの感想を残す。
盲目の無線技士のエピは文庫版には載っていない、賢治が病床で何度も推敲し…
量子力学……!?
星読みしますが蠍座への理解も深まりました。
宮沢賢治さん、改めてすごい方だったと。
擬人化した猫なのが最初違和感だったのですが、原作も最後のカムパネルラのお父さんの台詞が理解出来…
アスミック・エース