初見だが、まず映像の完成度に目を引かれた。1988年の作品でこの密度の作画が成立していることは、率直に驚きに値する。光の反射、バイクのライトが路面に滲む描写、群衆一人ひとりの動き——その一つひとつに…
>>続きを読む2026.7.18
TVで放送していたのを観て、
家にある4KBlu-rayと比較しながら鑑賞
画像のクオリティが全然ちがう!
すごく鮮明、素晴らしい
何回観てもスゴイ
1988年の作品だけど…
2026.7.18 Eテレ
観始めたものの、話に入り込めず、観るのをやめようかと思ったが、しばらく間をあけて、続きから観た。
鉄雄の姿がドラゴンボールの人みたいに見えるときがあった。
結局のところ …
そういう世界観なのはわかっているが、人が無残に殺されていく描写が私は苦手⋯。
テツオが強大な力を手に入れて、金田にもう助けなんて要らないと、次々破壊していったのに、結局その力を制御できなくなってしま…
弟に絶対みろと言われてたので意を決して、、
とにかく動いてる動いてる、動いてる凄い。
いやー凄い
藝能山城組の音楽はもちろんのこと
特にバイクの光の尾をひく残像とか
今にとんでもなく影響を与えて…
たとえばAKIRAの10秒が、現代のアニメの1話分くらいじゃないかと思うくらい、絵があまりにも細かくコマ数が多い。単になめらかであるとか、そういうことではない圧倒的な迫力が、やっぱり手仕事にはあるん…
>>続きを読む全共闘ロマンが具現化したような荒廃近未来のネオトーキョー。暴走族カネダの幼馴染テツオは超能力少年と衝突したことから超能力に目覚めてしまう、という話。
超ビジュアルを楽しむ感じで、現代エンタメの感覚…
©1988マッシュルーム/アキラ製作委員会