鈍感な人やマイペースを貫ける人が苦手です
そんな風に自分を貫いていても
誰かに愛してもらえるという自信
そしてその自信通り愛されてる事が
心底羨ましくて妬ましいのです。
そしてそんなふうに純粋にいら…
リバイバル上映で鑑賞
20年前の作品だが初めて観る。
主人公2人
見た目は決して良いわけではないが
見て行く内に、愛着が湧いてくる。
街並みは細やかで
まるで息をしているかの様。
内容は単純な様で、…
初公開時には梅田ブルク7さんにて鑑賞。
音響では今回のシアタスさんはブルク7さんにはやっぱり及ばないないですね~
けどもう20年も前なのか🤔
そんなに経ってる気はしないなあ。
当時の二宮和也さん…
自分の中にある善悪をコントロールするには他者との関わりが大切だ。
クロが持つ闇の面は誰もが持っているけど、大人ではなく純粋な11歳の子供を介したことでより普遍的にメッセージ性を受け取ることができたの…
アジカンの主題歌「或る街の群青」めちゃくちゃ好きで未だに聴いてる。
公開当時予告でこの曲流れててめっちゃ好きになったのに、作品自体は今回初めて観た。
キャラデザから分かる、ピンポンの人ってくらい個…
21:10映画館で周りの人の香水の匂いと、ビールの匂いと、ポップコーンの匂いが混ざって面白い匂いがしながら鑑賞。
これだ!と思って今日、見に行ってよかった。
声のイガイガ感と、鋭く小さな目は強…
すごく良かった。
色鉛筆での作画がアニメーションになっていたり、CGの使い方とてつもない作画量が大画面で体感できてよかった。
世界観からキャラクターまで、全てが強烈でこれが20年前のものとは思えな…
(C)2006 松本大洋/小学館、アニプレックス、アスミック・エース、Beyond C・電通、Tokyo MX