第三次世界大戦後、東京オリンピック前の2019年のネオ東京で、軍の機密"アキラ"に少年たちが巻き込まれていく―
"金田スライドブレーキ"が有名だけど、他のカットもどこも切り取っても印象的なものば…
1988年の“ジャパニメーション”の金字塔を初視聴。
赤いバイクに乗るのは金田ということしか知らず、アキラのまさかの正体に仰天した。
大友克洋が自らの原作を監督し共同脚本を手掛け、ラストは映画独自…
自分が産まれる前のアニメ映画とは信じられないくらいのクオリティだった。
原作も読みたい。
金田は根っから人に好かれるタイプなんだろうな。
ただただ真っ直ぐに自分の思うように進む感じが憎めない。
鉄雄…
噂通り名作でした。昔本で読んで、映画は少し違うと聞いてましたが、かなり違いましたね。尺が違うから当然と言えば当然ですがw映像美もそうですが、ポストアポカリプスな感じも当時は新鮮だったでしょうね!最後…
>>続きを読む金田があの性格の割にはめっちゃデキる男だった。射撃能力高すぎ。
隊長もなかなかカッコよかったよ、最後まで死なないし。
3人の子どもたちが時折見せる表情が大人びすぎてジワるけど大人以上に考えて先読みし…
2026年最初の作品は、こちら
NHK ONE (新しいNHKプラス)で鑑賞
後世の様々な作品に影響を及ぼしているであろう神作画の数々に衝撃を受けました。
社会風刺もすごく効いてて、表面的には過…
記録
まず驚いたのは、1988年の作品とは思えないほど映像が緻密なところだった。手描きのセルアニメーションならではの迫力があり、作り込みの丁寧さに一気に引き込まれる。街の背景やバイクの疾走シーン、…
©1988マッシュルーム/アキラ製作委員会