物語は国立映像記録局に務める「Gin and Tonic…」の発音がやたらかっこいい男が、古いフィルムを検査していたらそこに5年前ベラボウに美しい妻と越していた愛の巣こと“マイホーム”が写り込んでいるのを発見し……という、つまりは大昔に悲惨な“殺人事件”のあった“事故物件”に実は引っ越して来てしまった…という!?皆さんここまで読んでみていかがでしょうか「なんだよ“よくある”ホラー映画じゃないか」そーお思いになりませんでしたか!?私もそう思いましたよ!!どーせ“呪われた館”に住んだ日にゃあその後パラノーマルなアクティビティでも起きまくってやたら“カメラ目線の”おばけさん共が“バンバン”音立てながら脅かしてくる映画