蜜の宮殿の作品情報・感想・評価

「蜜の宮殿」に投稿された感想・評価

自分は痛みを与えるのも受けるのも嫌だけど、急にどちらかに目覚める時はあるのかな。
電気羊

電気羊の感想・評価

1.8
セレブのシングルマザーが半グレのドS男に調教されて次第に身を持ち崩していく。だがこのドS男が娘にまで手を出してきたことをきっかけにキッパリと手を切り今度はドSとして元の暮らしに戻るという、しょーもないハッピーエンド。外人のSEXシーンは動物の交尾のようで興奮しない。何がOH!COMIINGだよ。絶頂はイク!イッちゃうだろ。やっぱ日本の人妻モノが一番エロいよね。
低予算作品を次々と送り出しているアメリカの製作会社アサイラム・スタジオが、大ベストセラーを映画化した「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」に便乗してつくった作品。物語や演技陣のB級感は半端ないのだが、不思議に観客を誘い込むカメラワークやフレームワークには魅せられた。製作期間もあまりなく、次から次へと作品を仕上げていく、その中で培われたある意味「プロ」の技巧が、所々見られた。

元ネタの「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」と同じ世界を扱っているのだが、実はそれほどセンセーショナルなものでなく、むしろビジネスものとして捉えられなくもない。全体的に予算が潤沢でないためか、チープな感じはしないでもないが、かつて日本の5社体制の中で成立していたプログラムピクチャーやその後に誕生したにっかつロマンポルノのにおいにも似たものを感じる。

このスタジオのフィルモグラフィーを見ると、設立から20年間のうちに50本近い作品を送り出しているが(https://ja.wikipedia.org/wiki/アサイラム)、そのほとんどがメジャー作品の便乗企画。これらのタイトルを眺めるだけでもやや壮観な感じがする。模倣とパクリ、これに徹している感じはあるが、この作品製作のなかから新しいものは生まれるのか。かつてのにっかつロマンポルノから優秀な監督が何人も排出したように、「アサイラム」の作品を少し追ってみたい。
まりも

まりもの感想・評価

1.6
ううむ。最初っからセックスシーンから始まります。が、男の背中のタトゥーが、え?犬。でズッコけました。正面を向いて舌を出している犬の顔面です。。
そして肝心の女優さんが、申し訳ありませんが画的に微妙です。この性に研究熱心なおばさまは、会議はすっぽかすわ、娘の電話は無視するわ、ぐだぐだの困った人。男もドSキャラ設定らしいですが、実に弱っちいのです。カメラは無駄にスローになったり、へんに揺れたりで、とにかくダサい。途中から、観ていられずスマホをいじってしまいました。見せどころのエロスさえ中途半端で、やっぱり大味。ちーん。。とても残念な映画。
軽率に観てみたら予想外のスカッとジャパン的展開(?)
タフな女性の成長とある種の目覚めのお話…です。そう思えばまぁまぁな映画なんちゃうかな!と。

フィフティシェイズ〜のような愛とエロスを連想していくと失敗するよ٩( 'ω' )و
marumame

marumameの感想・評価

2.0
おっぱいデカいが年増。
SM界でも『あいつは危険よ…』と言われてる男にしては、SM詳しくはないけどぜんぜんデンジャラスじゃない。ただえらく非常識なやつってだけ💨
たいしたエロいシーンもなく、ずっこける。ヾ(⌒(ノ'ω')ノ
ふじ汰

ふじ汰の感想・評価

1.4
女が緩すぎてだめだし、溺れて仕事に手がつかなくなるのもだめだけど、まあラストのオチは良かった
蜜の宮殿 鑑賞。

バカな母娘ですねぇ、好き者って言った方がいいですかね。

特にオカンのダメっぷりがええ感じです

与太者と恋に落ちるのは結構だけど自分の意思なさすぎだろ?

しかも急に何かに目覚めたのか反撃に出るあたりがまたアホすぎでしょ。

でもたまにいますよね、イロイロと夢中になってもて仕事も手につかんようなケジメのない人。

まぁアホです、簡単にだまされるんです

ラストの自分の立ち位置ってもんがわかってからのイキイキ感、重症ですわ。

マルチビジネスとか一発でかかりそうな人。

アホすぎるんですがイライラしながら観れる作品でした。
Mizuki

Mizukiの感想・評価

1.6
【良かったところ】
・B級ポルノ的で良い。
・主演が巨乳。
・なし。

【悪かったところ】
・抜きどころがない。
・なし。
・なし。

スタートから映像が安くてドラマかと
間違うレベルだったがB級ポルノみたくて
おもしろかったし主演が巨乳だったので良し

悪かった所は抜くタイミングがない
濡れ場はイったのかわからない中途半端だった
ササミ

ササミの感想・評価

1.0
かなりつまらない
男がかなりサイコな危険なやつと言われていたがそうでもない
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