フィフティ・シェイズ・ダーカー(2017年製作の映画)

Fifty Shades Darker

上映日:2017年06月23日

製作国:
  • アメリカ
  • / 上映時間:115分
    監督
    ジェームズ・フォーリー
    脚本
    ナイオール・レナード
    原作
    E・L・ジェームズ
    キャスト
    ダコタ・ジョンソン
    ジェイミー・ドーナン
    リタ・オラ
    キム・ベイシンガー
    マーシャ・ゲイ・ハーデン
    ルーク・グライムス
    ヴィクター・ラサック
    タイラー・ホークリン
    ヒュー・ダンシー
    マックス・マーティーニ
    あらすじ
    恋愛未経験の純粋な女性アナと、大企業のCEOである大富豪グレイ。二人は強く惹かれあい、そして求めあいながらも、グレイの歪んだ愛の形をアナは受け入れきれず、彼の元を去る。やがて大学を卒業し、出版社に就職し新生活を始めるアナ。一方、グレイは、これまでの女性には持つことのなかったアナへの愛情に気づき、アナと関係を戻したいと「戻ってきて欲しい」とアプローチする。秘かにグレイを思い続けていたアナは喜びを感じながらも、今度はアナの方から<新たな条件>を要求する・・・。2人の未来に新たな“刺激的な生活”と“幸福”が広がるかに見えた矢先、突如現れたのは、グレイを特異な世界へと導いた年上の女性ビジネスパートナー、亡霊のような女性ストーカー・・・ また、執拗にアナに迫る出版社の上司など、予期せぬ危機がアナを襲う―。そして遂に見えてきたグレイの驚愕の過去が、2人の未来を壊すかのように付きまとう。 アナが下す、人生で最も重要な決断とは?そして、2人に待ち受ける衝撃の結末とは?

    「フィフティ・シェイズ・ダーカー」に投稿された感想・評価

    このレビューはネタバレを含みます

    一応は一応はエロエロ感想レビュー投稿第6弾とさせて頂きます(仮)(仮)フィフティ・シェイズ・オブ・グレイの続編、フィフティ・シェイズ・ダーカーを鑑賞して来ました。ダコタ・ジョンソン(ヒロイン)・ジェィミー・ドーナン主演の映画。前作からの待ちに待ち!!!!!!続けました映画で御座います。本や小説はまだ一切とは読んでません!!!!!!前作は0~10まで細々と見てた為今作の映画を見てたらアッココココ有った!!!!!!ココ有った有ったって言います感じがスゴォイ出てに出てきました。チョット顔が(笑)と成ってしまいます。仕舞いました。感想・出来栄えからして結論からして言いますとスゴォイ良かった!!!!!!!映画で御座いました。!!!!!!!!もう第3弾最終章????も楽しみで楽しみで楽しみで!!!!!!!成りません!!!!!❤️❤️❤️❤️映画館にて必ず鑑賞を致します。2018年来年公開見たいです。オープニングの紹介BGMがスゴくスゴく合ってまして、とてもとても気に入りました。なんか・・・・最初のオープニングの「デット・フレンド・リクエスト」みたいな臨場感が出てに出てました。ファッッッット来ました。ただオープニングは前作のラストからはスゴォイかけ離れにかけ離れて居ました展開です。終始エンディングも含めまして、BGM・楽曲がもう良かった良かった!!!!!で有りました。👍👍👍

    デッド・フレンド・リクエストは鑑賞済みでは有りますけど、まだ感想レビューは投稿しておりません!!!!!

    「TAP」・「パトリオット・デイ」「ハクソーリッジ」・「花戦さ」・少し評判が悪いディーン・フジオカの「結婚💍」気に気になりましたけど・・・が・・・「フィフティ・シェイズ・ダーカー」鑑賞して来ました!!!!!見て鑑賞をして良かった〜〜〜〜と思えました映画で有りました笑笑

    第1弾:ポール・ヴァーホーヴェン監督のショーガール。
    第2弾:園田温監督:恋の罪
    第3弾:カイ・ブラックウッド監督のグレイスカイ。(▲▲▲)
    第4弾:フランク・ブッチャー監督の不倫小説。(限定用の配信系)
    第5弾:ジャン=フランソワ・ダヴィ監督の交歓生活。(限定用の配信系)
    そして第6弾は・・・・フィフティ・シェイズ・ダーカー(▲▲▲)野外露出露出狂付き。(^з^)-☆ッッッ


    「💍💍💍」

    「パァン。私の私たちの子供に(達に)二度と近づかないで!!!!!!!もしこのような事が・次発覚をしたら絶対に絶対に絶対に許さないわよ!!!!!!!」

    ストーリーは、シンプルシンプルで有ります。舞台はシアトル・・・・・。「スペースニードル」も印象的で有りました!!!!!!!二人が喧嘩をしては仲直りをして喧嘩をしては仲直りをしまして、その繰り返し。そしてエッチ・エッチ・セックスセックスセックスをしてしてしてと言う紐つれで関連上がドンドンと進んでいきますと行った感じで有ります。セックスとエッチは同じ表現では有りますけど一応笑笑そこにクリスチャン(男性)の家族と謎めいた男女3人方々!!!!!!!これらで動きに動きに動いて行きます。。一人はもしかしたら第3章では出てこないかもしれませんけど・・・・この2人・3人???が第3章でどう活かさせられるのかがスゴォイ楽しみでも有ります!!!!!!あとオフィスの黒人女性もそれ相応なりには良かったで御座いました★★★★
    ストーリー性は少し薄いかなかな????と思いました。ストーリー性で楽しみたい方々は行かない方がいいかも知れません・・・・・こちら側としましてはスゴォイ楽しめた映画で御座いましたけど・・・・・!!!!!!ただ単に楽しみたいと言います方々向けな映画で御座いました。***「BGM」音楽・楽曲をがなんか独特的でスゴォイ良かった。あと景色景色景色がgoodgoodgood♬♬♬

    ***チョロっとしましたSM用品やおもちゃオモチャなどなどが出て来たりSM講座紹介的な部分的な部分的な所も有ります。用品やオモチャなどを使ったりと言うのも・・・・・

    スペースニードルは検索を掛ければ出て来ます。**スペースニードル シアルトでも大丈夫です。。

    晩餐会・仮面舞踏会・あとクルージング⛵️⛵️⛵️は見所で有りますので、押さえときたい場面場面で有ります。

    ダコタ・ジョンソン❤️❤️❤️(職業:ファッションモデル++αα女優さん) バスト:おっPサイズ(B87)87ですか・・・・・それなりに大きい?・・・・ ウェスト(61) ヒップ(87)お尻お尻。。

    日本人の平均型のスリーサイズは・・・・・
    バストが:84・ウェストが63・ヒップが86見たいです。
    ちなみにちなみに、藤原紀香さんは、バストが88・ウェストが60・ヒップが89みたいです。壇蜜さん♬♬♬バストが85・ウェストが60・ヒップが89(お尻お尻)みたいです。。橋本マナミちゃん♬♬♬バストが86 ウェストが60、ヒップ:88 推定おっP Gカップ??

    明日花キララちゃん❤️❤️❤️バストが90。大きい。!!!ウェストが58。ヒップ:85。お尻のサイズは少しジョンソンちゃんの方が上上。!!!!

    葵つかさちゃん❤️❤️❤️バストが88。おっPP。ウェストが58。ヒップが86。


    今回のダーカーはエロさはそんなにはエロいエロいエロいと言う、感覚には研ぎ澄まさせられませんでした。笑笑笑まぁ・・・・・確かにチョコチョコ(トト)お〜〜〜〜〜〜おキャピンキャピンキャピンとは成る成る場面場面はある事は有るのでは御座いますけどそれでも「う〜〜〜〜〜〜ん」「どうかなぁ〜〜〜〜〜〜」って言う感覚で御座います。ただペロペロペロペロ・レロレロレロ感感は有りますけど前作ほどは「モザイクモザイク」と迄は行きませんでした。何ヶ所か全裸感感は出て来ますけど・・・・・、そこはうま〜〜〜〜〜〜く「ケアケア」としまして・・・・・「ダコタ・ジョンソンちゃん」がスゴォイ頑張って頑張って頑張ってました。う〜〜〜〜〜〜ん良かった❤️❤️❤️「おっP」もプルルルンッット。ダコタ・ジョンソンさんの半ケツもよく良くで!!!!!!プリプリととで・・・・・・ガーターベルトもまた良い〜〜〜〜〜〜(*´∇`*)「ガーターベルト」から振り返りの後ろ姿の見え隠れ見え隠れする、お尻お尻お尻のモミモミキュンキュンと・・・・・(´∀`*)「女豹」もバッチ恋恋恋で有りました。。お風呂プレイやSMプレイ・若干の「野外露出露出狂プレイ」も有りました。❤️❤️&&&ハァハァハァで御座います。ラストは頑張りに頑張りに頑張ってました。ダコタ・ジョンソンのお尻・プルルルンッッとしましたおっP・ガーターベルトから見え隠れ見え隠れするお尻・女豹どれもどれも良かったで有りましたけど・・・・「1」を鑑賞しましたこちら側としましたら「1」の方が良かった良かった感感は有りました。前作の二つの「R-15」「R-18版」両方を・鑑賞しました、結果から行きますと・・・・・・・・で有ります!!!!!!
    ダコタ・ジョンソンちゃんの、性感帯(女のコ・女性)の性感帯・感帯(感触帯)はドコだ〜〜〜〜〜????サワサワサワ

    パーティーや仮面舞踏会などなどの時のドレス👗👗UP・キャミキャミキャミキャミソールなどなどもグッチョブで有りました胸胸胸ルンルンルンルン((o(^∇^)o))♬♬♬♬

    でも、もし見に行けるので有れば見に行けるので有れば映画館で「大画面大画面」で鑑賞をするのも良いかも知れません( ^ω^ )!!!!!!もし無理で有りましたら、DVDやレンタルでコソコソッッッッと鑑賞を・・・・・

    感想レビュー(仮)(仮)・スコアは無し無しで御座いますけど・・・・・いずれかにはスコアを、付けたいとは思ってます!!!!!!

    客層は・・・・・結構年配な年配な方々が多く多く見受けられましたが・・・・、チラホラと30代〜40代の夫婦やあとチラホラと「カップル・カップル」も見受けに見受けられました。劇場の席席をグルゥ〜〜〜〜〜〜〜ッと見回しましたら。。!!!!!!前作の回では制服を来ました「女子高生が」見受けられたので御座いますけど、今回の回では見受けられませんでした、。結構ですね混雑してました。後方席はもうほぼほぼ「席」が埋まりに埋まってました。
    今回も全然共感できないよくわかんない映画なんだろうなーと思って見たらとても楽しめる!
    みんな気を楽にして見に行ってね!

    ということで、なんやかんや見に言ってしまったよ…。
    前作は共感できなさすぎよくわかんないコメディ入りすぎ、行動意味わかんなすぎとなかなかな映画で、
    今回ももちろん意味わからないところが35%くらいあったよ。

    まず、SM嫌いで、痛めつけられるのが嫌いだったから前作で別れたはずなのに、「尻叩いて!」って、アナ自分から言っとるやん…。
    そして、出張とデートさすがに、出張優先するべ…。
    あと、森で事故あったのにそんな無傷ですぐ帰れる?
    上司いる?
    と、突っ込んだら負けなのでやめます。

    でも、今回は前回よりも格段に感情移入しやすい。
    というのも、クリスチャンの闇が描かれるから。
    前作はちょろっとしかクリスチャンの闇は描かれず、アナがただただ驚き足を入れ、やっぱドン引きの繰り返しで、イライラしかしなかったけど、
    今回はそのイライラで壁ができた二人がクリスチャンの闇を共有することで壁を乗り越えるので、そこは応援したくなる。

    そして、クリスチャンの元服従者のレイラの暴走を止めるために、クリスチャンが服従をさせる行為がアナを不安にさせるところは、クリスチャンにとってはどうしようもないけど、アナの気持ちもわかり、どうしようもない気持ちになる。

    話は特に盛り上がるところもないし、
    いろんな話繋げて何がテーマかわかりにくいし、
    登場人物の心が入れ替わるの早すぎ…
    あ、また突っ込んでしまった…
    けど、本当に前作よりは2人を35%くらい応援したくなりますよ!
    前作よりは静かなトーン、だからこそ共感できるのかも。
    けど、どう次に繋がるのかな?

    ダコダ・ジョンソンは綺麗だなぁ。
    なんで、クリスチャンにとってアナが特別な存在なのかいまだにわかんないけど、
    やっぱ綺麗だから?
    美しい映像で彩られた官能世界!アン・ハサウェイを彷彿させるダコタ・ジョンソンの風貌が好き。前作よりラブコメ度が増したせいか、エロティックな場面は全般的にサラッとした印象。ツッコミどころを挙げるとキリがないけど、嫌いになれない一本。
    真の愛に気づいたグレイは倒錯した性的嗜好を本当に克服できるのか。興味深い題材だが説得力弱い。D.ジョンソン&J.ドーナンの美形マスクやソフト・タッチな濡れ場で感触良く誤魔化されてしまった感。

    前作はR15バージョンで観たから、まっくろくろすけ(モザイク)がありすぎて気になって残念だったけど、今回は最初からR18で公開してくれたから、本国からだいぶ遅れての公開には目を瞑って許します!

    アナとクリスチャンのカップル大好き!アナことダコタジョンソンが可愛くて可愛くて❤︎もちろんジェイミードーナンの鍛え抜かれた体もいい❤︎

    前作のラストで一度は別れを選んだ2人が、今作で再びヨリを戻してからは、前にも増してラブラブな時間が描かれていて幸せそうだった。
    今回はサスペンス要素が入ったり、いくつかのトラブルが2人を襲うけど、それを乗り越えて、3作目への伏線は残しながらもとりあえずハッピーエンド。

    いけすかない上司のジャックが原作の想像と違ってかなりカッコ良かったことが衝撃的だった!笑 でもセクハラは断固反対!
    今回も全編に渡りスタイリッシュな音楽が素敵です。
    3作目は来年のバレンタインに日本でもぜひ公開してください。
    サディストの性癖を持つ歪んだ愛情を受け入れられずグレイの元を去り出版社に就職したアナにグレイが再び新たな契約を結ばせた事で2人の刺激的な生活の再開を描いた官能SM映画の続編第2弾‼前作の『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ(2015年)』から2年振りの新作,三部作完結の二作目となる。中盤で訪れる仮面舞踏会の場面が絵的に妖艶で作品の最深部を象徴してるようだった。今回もメインの支柱を為す"倒錯した嗜好に溺れていく様"が前作同様に身近な登場人物(新キャラ)を巻き込み過激に綴られていた。また主に"Domination&Submission(支配と従属)"の関係性が平行線を保つ状態で感情を高ぶらす美エモーショナルな映像を織り込み展開される。まず結論から言いましょう。ストーリーテリングが希薄なのは前回同様,肝の性描写じたいもかなりフツーな状態(あるいは反復)で終始してしまっていた。所謂アナとグレイの"亀裂(不仲)から修復(プロポーズ)"に至る描き込みが安易で単調。序盤で離れた仲(愛)が縮まるプロセスも前作の最後を帳消しにするような短絡的でありながらグレイ自身のゆがんだ性質を受け入れるアナの単純さには映画の論法が無視されてしまい大変思考を欠いたものになっていた。人間ドラマを盛り込むには二人の行方を遮断させる"障害"が無さすぎた(あるいはあっても脆弱)な印象であった。またSMの嗜好で刺激を増幅させる要素でも微妙にシチュエーションをズラしたりで前作を踏襲させた程度に正直過ぎない。逆さをてらうような展開は一切訪れず海ドラのようなテリングが全編拭えなかった。要は全編アブノーマルな内容ではなく単調な"バニラプレイ(ノーマル)"となっている。

    →総評(白塗りの世界で最愛な従属者を求め……)。
    主演ダコタ・ジョンソンとジェイミー・ドーナンの肉体美を堪能する映画なのだからカラダを維持し続ける両者のストイックさにはやはり感心せざる得ない。言ってしまえば内容以前にここが一番の見所だろう。また開幕,グレイがベッドで悪夢に魘される様をグレイが両親から虐待を受けた子供時代と回想で結び付け同時に本作のテーマが彼の"心の闇(原題"Darker")を映し出すのだと知る。サディストの葛藤を作品の頭で描いた事で一辺倒に彼の思想を揶揄出来ないエクスキューズの継ぎ足しは良かった。そして場面場面ではコメディ要素もまぶされてる。例えば終盤,ある女性にアナが激昂を示し水を顔面へぶっかける場面やグレイが会社をクビにさせる程の権威を保持してる即物的な場面など。中盤でヘリが墜落する場面も原因が丸ごと割愛され失笑が込み上げる。来年の完結編『フィフティ・シェイズ・オブ・フリード(2018年)』では複雑な思惑が絡み合うサスペンス路線へ官能から脱却し展開される事に期待したい。なので今回であまり路線転換が為されなかった事は作品の落ち度に思う。前回迄のあらすじが映画の冒頭で示されないので前作の鑑賞はアナとグレイの距離感を埋め合わせるうえでマストでしょう。そっち方向の嗜好があるわけではないがクラシカルな音楽と美の映像で魅せるR指定のセッションには熱を帯び目が釘付けとなった。ダコタ・ジョンソンが非常に美人仕様で撮られている点や主演二人を取り巻く複雑な人間模様の伏線など官能以外にも美点が豊富で見込める続編だった!是非お勧めします‼!
    前作に引き続きたまらん!!
    前作より内容があった気がしてよかった
    本途中まで読んでてそこまでの話はわかってたけど後の展開が読めないってなってて
    映画みてわかってそこもよかった
    まぁ例のシーンは増えてた気もする
    アナも慣れたのかわからないけど欲しちゃうとこがまたなんとも言えん
    あー、あー言うプロポーズの仕方憧れる
    近くにほんと外人いないかなってなる
    留学したい😭

    ジャックは何者??



    相変わらずラブラブという意味ではなくいろいろと甘々な2人でした(^_^;)
    ってことで点数も若干甘くしときます。




    まだ続くんか〜い(笑)
    「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」の続編。
    え、なんかめっちゃよかったー。
    特に僕はオープニングが、、、まるで前作のエンディングの続きを観ているようであれだけでぐっとくるものがありました、、、。

    前作は夜景のヘリなど映像美と音楽が素敵でストーリーはイマイチ。だが今作はストーリーも僕的にはとてもよかった気がするし、3部作の最終作になる次作への期待も増したので、結局次作も映画館で観るんだろうなぁ。
    嫌いになれない映画である。笑
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