ハウス・オブ・ザ・デビルのネタバレレビュー・内容・結末

『ハウス・オブ・ザ・デビル』に投稿されたネタバレ・内容・結末

<2026年 劇場 38本目>

映像の質感いいだけの映画。
それ以外はおもんない。
いらない部分が多すぎる。オチもなんだこりゃ?
2、30分の短編なら秀作だったかも。

・その他
今だったらNEO…

>>続きを読む

ホラーの教科書読みながら作ったみたいな感じだけど、いろいろツボを押さえていて総じて面白かった。車内のメーガンにライターの火をいきなり近づけて「脅かすつもりはなかった」は無理矢理過ぎて笑う。しかもその…

>>続きを読む

実話に基づいているとの事で鑑賞。

アパートを借りたいがお金がない為、大金が必要な主人公が手を出したのはベビーシッター。しかし実際に家に出向くと任せられたのは依頼主の義母の介護であったが、特に何もし…

>>続きを読む

てきとーな予備知識しか入れてなかったもんだからおもってたんと全然違った……もっと無双するもんかと……
とは言え、パールの監督の初期作品ときいてなんとなく納得。
悪役の詰めが甘すぎる。最初にミンザイ入…

>>続きを読む

タイ・ウェストが描く80'sの雰囲気を堪能できるめちゃくちゃ好みな作品。

16mmフィルム特有のざらついた映像や美術、小物、洋服、音楽の使い方、タイトルデザイン、カメラワーク。

『レディ・バード…

>>続きを読む

ベビーシッターの募集に応募して選ばれて行ってみたらお婆さんの相手をする事に。
で、屋敷にいろんな部屋があって謎だらけ。

眠らされていたされちゃって懐妊って事?ズボン脱がされてたし・・・

怖くない…

>>続きを読む
 大きなショックシーンは無いが、緩むことなく不穏なまま進む。
 ドアの向こう側に死体が転がっていることを観客にだけ見せる唐突さが気に入った。

凄く怖かった(非常に楽しめた)。ジャンプスケアくるぞくるぞ、こない→ひぇ〜!!
【X】シリーズに似ているところもあった。
【ブゴニア】に続いての月蝕映画でした。
自分がマニアだったらもっとタイ・ウェ…

>>続きを読む

タイ・ウェストは1980年生まれなので、いわゆる80年代カルチャー、とくに『ミシェル・リメンバーズ』になにか特別な思い入れがある世代でもないはずだ。

しかし、この『ハウス・オブ・ザ・デビル』をみる…

>>続きを読む
決定的なシーンがやって来るまでの、ハラハラを楽しむ古き良きホラーって感じだった
途中の電話の音が一番ビックリしたかも

主人公の親友役でグレタガーウィグさん出ていたのは嬉しい発見だった

あなたにおすすめの記事