7A号室を観る前に、復習の意味で本作を超久しぶりに鑑賞。いや〜、やっぱりホラーの名作だね。子供を産むという、本来なら、期待、喜び、幸せの明るい未来しかないものを、オカルト描写ほぼ無しで、心理的に不安…
>>続きを読む 「俳優って自己中心なの」
ロマン・ポランスキー監督の“呪われた映画”と語り継がれる名作ホラー
ぱっとしない俳優ガイとその妻ローズマリー(ミア・ファロー)が引っ越してきた歴史あるアパート
年…
不快感が人間の不審な態度から悪魔崇拝にすり替わったところでいやなもんはいやだった💦
人の不幸で成り上がったりとか、結構心いたんでたんだよ😢無駄だったけど
ミアファロー可愛すぎる、これは悪魔も手を…
【少子化を止めるなら、先ずこの作品は観ないこと】
恐怖というより気持ち悪い。
売れない役者ガイとその妻ローズマリー。ニューヨークのアパートに引っ越し、子供を授かるのだが、ローズマリーの状態は徐々…
怖かった。どのシーンもハラハラして飽きない。最後そっちで終わるんかあっていう人狼ゲームで最後人狼エンドみたいな絶望感あった。
旦那最低すぎ。心の中で刺せって思ってた。
隣人の気持ち悪さもリアリティあ…
このオチに対して展開が冗長すぎると感じた。半分で済みそう。
ラスト近く主人公がナイフを落として床に刺さったのをおばさんが抜いた後、床の傷跡を指でピッと撫でるところが芸が細かくて印象に残る。
ミア・フ…