まず、ノポーッとした主人公のおっさん人形の顔が絶妙。
なんの罪もない家族を皆殺しにしてしまう序盤で「おぉ、これは」とは思ったんだが、だんだん「現実と虚構の境目が...」的な、個人的に苦手なやつにな…
田舎で決しては観ることできない“未体験ゾーンの映画たち”
今回は🎯が多いらしい
ユーネクさんありがとう(P1200)
パペット人形スプラッターほらー
人形のビジュがなんともいえない
なんか生々し…
気持ち悪い人形劇だけど、こういう世界観なのかってすんなり入っていけた。そこからのラストでそういう事だったのかってなる。明らかに車から遠く離れたところにいるはずなのに車を回収していて、どうやって移動し…
>>続きを読むなんとも不気味な怪作である。途中、明らかに主人公の人形の顔つきが違っており(これは演出意図ではなく、単純に手作り人形なので、主人公用として二体以上用意されたものを場面ごとに使用しているためだと思われ…
>>続きを読む【見どころ】
① 等身大の人形劇。
② 不気味な造形。
③ ぎこちない動き。
④ 悪夢の展開。
⑤ スプラッター。
⑥ まさかの黒幕。
⑦ 真相。
【感想】
殺らなければ殺られる…切迫した状況で恐…
一体何を見せられているんだ。でも先が気になって仕方ない。そしてきちんと意味を持たせていたラストに納得。
難点がこの特異な性質上、顔のどアップばかりの似たような構図が多く、下手な漫画(体を描けない)で…
「未体験ゾーンの映画たち2026」で鑑賞。
恋人にも逃げられ、ママズボーイの冴えない中年男のレスは、あるとき自分の首にリモート爆弾が埋め込まれているのに気づく。そして謎の指令を受け、生き延びるために…
『未体験ゾーンの映画たち2026』で鑑賞。
いやいや、随分と野心的な作品であったね。
主人公レスは、冴えない実家住まいの中年男で、彼女に振られたばかりだ。オフィスでの仕事も面白いものではない様子だ…
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