原作ウィリアム・バロウズ、監督デヴィッド・クローネンバーグ。多分クローネンバーグ監督作品で一番好き。主役の人ずっとどこかで見たことあるなと思っていたが『ロボコップ』の〜!となった(特徴的な顔つきと…
>>続きを読む一体何を見せられているんだ、、?となるけど、圧倒的な造形力でどうでも良くなってくる。
どうやったらタイプライターがあそこまでキモくなるのか。
センスがすごい。
意味不明と言えば意味不明だけど、ち…
まず訳が分からなかった。
訳が分からなかったので観た後で色々調べてみたが、これはストーリーを理解できなくても良いのだろう。
かなり意味不明な映画だったが不思議と退屈はしなかった。クローネンバーグの映…
理解不能の奇々怪々な物語。不快で不穏なイメージが次々と襲い掛かって来るが、バロウズをクローネンバーグが翻訳すれば、こうなる事は必然だったのだろう。ピーター・ウェラーのどこか人間離れした佇まいが今作の…
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