なかなかカオスで意味のわからない話だった。
薬物中毒者の見る世界だからで片付けていいのか。
たびたび、タイプライターが虫になったり、ムカデが出てきたり、息でゴキブリやムカデを殺したり。これらは何を…
マグワンプ(緑のトカゲみたいなクリーチャー)のシーンがもっと見たかった。クローネンバーグのCGじゃないのにリアルに動いてる造形がたまらん。ストーリー的には意味わからなかったがクリーチャーを見る映画だ…
>>続きを読むNothing is true; everything is permittec
New York 1953 害虫駆除員 シューシュー 薬切れ
なめらかで転がすような文章は嘘をつく 推敲は検閲か 理…
色々気持ち悪いしよくわかんないしなんかよかったよ
主演の男がロボコップの中身なのもよかったよ
あの人の顔は人を不安にさせる何かがあるよね
音楽も映像とマッチしてたよ
25年ぶりくらいに見たけど昔見た…
品性溢れる絵の中に突然出てくるクローネンバーグ蟲たち。
読んでいないのでアレですが、バロウズ自身の作家性を原作と織り交ぜてまとめ上げられてるらしく、そこまで抽象的なテーマを粘液多めの映像表現でやって…