裸のランチの作品情報・感想・評価・動画配信

『裸のランチ』に投稿された感想・評価

ノノ
4.5
見るたびにヤベー!最高!となるのだけれど、1週間経つと内容を全て忘れるので毎回新鮮な気持ちで見ているし、いつまで経っても何も理解できてない。
現実と妄想が曖昧な世界の話だったかな?あんまり覚えていないけど、パッケージのヴィジュアルは強烈。

マグワンプ(緑のトカゲみたいなクリーチャー)のシーンがもっと見たかった。クローネンバーグのCGじゃないのにリアルに動いてる造形がたまらん。ストーリー的には意味わからなかったがクリーチャーを見る映画だ…

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immi
3.6

Nothing is true; everything is permittec
New York 1953 害虫駆除員 シューシュー 薬切れ
なめらかで転がすような文章は嘘をつく 推敲は検閲か 理…

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唯一無二の内容で本当わけわからんが好き⭐️ピーターウェラーってなんかカッコイイ。
虫のタイプライターって本当いっちゃってる映画。

色々気持ち悪いしよくわかんないしなんかよかったよ
主演の男がロボコップの中身なのもよかったよ
あの人の顔は人を不安にさせる何かがあるよね
音楽も映像とマッチしてたよ
25年ぶりくらいに見たけど昔見た…

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3.9

品性溢れる絵の中に突然出てくるクローネンバーグ蟲たち。
読んでいないのでアレですが、バロウズ自身の作家性を原作と織り交ぜてまとめ上げられてるらしく、そこまで抽象的なテーマを粘液多めの映像表現でやって…

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INTER ZONE 作家について

ラリってる時の感覚範囲の表現が滅茶苦茶上手いなと思った、自分の手で動かせる範囲と勝手に変わってく世界
にょ
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みた。けどよくわかんなかった、、、たぶんわたしが顔と名前を覚えられないっていうのもあると思いますが、、、
薬物の幻覚がほんとうにきもい。虫。ばかでかいムカデとかゴキとかになってる。なんでそれで平気で…

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人語を話す肛門を持つ巨大昆虫の造形は天才的。彼岸島の作者が描く化け物に近しいものを感じるんだけどデヴィッドクローネンバーグ監督から影響を受けてたりするのかな。

トリップ系の映画の中でもSF要素?も…

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