ドラゴン・ウォーズ 戦士と邪悪な民の作品情報・感想・評価

「ドラゴン・ウォーズ 戦士と邪悪な民」に投稿された感想・評価

原題は「Knights of the Damned」

途中から、フューリーという伝染病に侵されたゾンビに襲われ、王国が滅亡寸前のところを騎士と女狩人が決死の脱出劇という展開になり、ドラゴン的な要素皆無。

お姫様の兄が、権力欲しさに悪魔に魂を売り渡したというオチ。脱出したお姫様は反撃すると宣言するなど、続編を示唆するような終わり方でした。果たして続編出るでしょうか?他のユーザーからの評価も低いし。
舞須藤

舞須藤の感想・評価

1.0
もっとドラゴンが沢山出てくる壮大な感じを期待してたのに、途中からB級ゾンビ映画になってた。。。
最近映画はヒットだらけだったのに、、ジャケだけで選んだらまさかのまさか。
ドラゴンなのにゾンビかい!

大学の卒論で映画を作りました!って気持ちでみたら優しい気持ちで見れました。

ツッコミどころ満載で案外楽し、、?
途中の腕相撲の顔芸と噛み跡の歯型は褒めるべき箇所かな
ドラゴン…?🤔
主人公が王家の騎士になったウォーキングデッドやん🙄
あと、終わりかた中途半端。