米海兵隊、狙撃手のブランドン・ベケット(チャド・マイケル・コリンズ)曹長は、
狙撃手仲間の葬儀に出席していた。
そこで、かつて父親の相棒だったミラー(ビリー・ゼイン)から、
亡くなった彼が任される予…
どんどん最新テクノロジーになってくる
可もなく不可もなく的な安定感は確かにあるシリーズのような気もしてる
しかし毎回作戦失敗からはじまってる気がしなくともない
たまにはスムーズに任務を遂行してくれ…
ベケット親子にリチャードミラー!揃った嬉しい!!!
舞台はコロンビア。DEAの子守りのはず、でした!
ディアブロの銃笑えるほどでかい。追尾弾怖すぎる!!(現実にはこんな軌道を描ける銃はないョ)
そ…
3ヶ月前から見始めた山猫シリーズも7作目。今回は南米の街中で物語が繰り広げられて、今までのシリーズにあった大自然でのサバイバルがないことから、一番まともな作品な気がした。神父さんの首吊り縄撃ち抜いた…
>>続きを読む結局、内通してるっぽいやつが内通してた。この女と、ベケット息子はええかんじになるのかな?親父がカーネルなってるのはウケた。親父はかわいそうやった。そして、いつも思うのは狙撃されそうなシーンたくさんあ…
>>続きを読む午後のロードショーの録画にて。
今回は本当に裏切り者がいた!
わかった時点でやっぱりこの人ね…な所や、序盤の罠など展開が読める所はあったが、ブランドンたちが追い込まれてからの逆襲の仕方は豪快で笑った…