今そこにある危機の作品情報・感想・評価

「今そこにある危機」に投稿された感想・評価

琉太

琉太の感想・評価

2.7
午後ロー
アクション期待程でもなく、かといってストーリーも其れほどでもなく残念
ウィレムデフォーにハリソンフォード出演なのにガッカリ
t.t34

t.t34の感想・評価

3.1
ありきたりな内容の映画だけどハリソンフォードがとても良い!ただそれだけの映画。
ジャックライアンシリーズめちゃくちゃ好き!
ふざけない主役なんかアメリカ映画に少ない気がする
まーす

まーすの感想・評価

3.7
ストーリー自体は麻薬カルテルに絡む大金の行方から入っていく。

ハリソン・フォード演じるジャック・ライアンが麻薬カルテルの撲滅を命じられるが、その裏には、、
裏切り、揉み消し、お決まりの汚い世界を描いてる。

アクションはそこまでないけど、ジャック・ライアンがどこまで自分の正義を突き通すかが見所に感じた。

上の人間の圧力に負けないジャック・ライアンのような人が日本の政界にもいれば良いなと思った。
地上波放送の録画を
何度目かの鑑賞のはずが
いつもストーリーを憶えていない
ライアンシリーズで一番ピンと来ないのは
政治の駆け引きにあまり興味を持てないからなのかな?
文官がドタバタと
でも頭をつかって敵を倒して行くのが
このシリーズの好きなところなので
ちょっと物足りなかったかな

ただし!
この作品はいつも大体悪役で死んでしまう
ウィレムデフォーがクセはあるけど味方で
かつ最後まで活躍してくれるのが
一番のみどころかもしれない
朝

朝の感想・評価

-
個性的な字幕だなと思うとだいたい戸田奈津子
派手すぎず地味すぎない
orange123

orange123の感想・評価

4.0
怒り

最後の救出作戦は、やり過ぎ感がなく、スリルと解放感を味わえる
犬

犬の感想・評価

3.3
大統領

今回は麻薬カルテルの撲滅に着手する

「レッド・オクトーバーを追え!」「パトリオット・ゲーム」に続き、CIAの情報アナリスト、ジャック・ライアンの活躍を描いたシリーズ第3弾

恐ろしく汚れた世界

なかなかシリアスな問題でした
ただ、個人的にちょっとパッとしなかった

アクションはそこまで無かったかな

提督がまさかの

全てアメリカのいいように
nagarebosi

nagarebosiの感想・評価

3.8
久しぶりに観たが楽しめた。良くも悪くもハリウッドらしい作品。
主役も含め政治家達の衣装が全員、高級なスーツでかっこいい。そんな人物達が政治の駆け引きをしていく、というのも興味がひかれた。
自分の信じた正義を貫く主人公が、最後に大統領に向かって言うセリフもシビれる。ただクライマックスでアクションやって、かすり傷程度なのは少々やりすぎかなと。その辺がいかにもハリウッド的か。
FBI長官襲撃シーンはかなり迫力があり、緊迫感を煽るジェームズホーナーの音楽も、どっかで聴いた感じだが良い。謎の爆発を、主人公と敵側が同時に調べていくシーンの編集も上手かった。
どこをとっても特色は無いが、それでも安定した作りのハリウッド作品。
このシリーズはやはり最初の「レッドオクトーバーを追え!」が一番好き。
はむむ

はむむの感想・評価

3.4
基本、戦地のシーンがある男気溢れる映画はそこまで好きではないのだけれど、この映画はだんだん引き込まれました。
政治的駆け引きがすごく含まれていて、面白いなぁ、
さすが原作トムクランシーだなぁとか思いながら鑑賞。

ウィレムデフォーは悪役が似合うイメージ(スピード2の犯人役が個人的に一番ツボ)だったのだけれど、こういうちょっと癖のある味方役もいいなと思いました。
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