今そこにある危機の作品情報・感想・評価

「今そこにある危機」に投稿された感想・評価

2018年20作目

可もなく不可もなく
ハリソンフォードかっけーていう映画
wyzbar

wyzbarの感想・評価

3.0
□物 語 ★★★★★ ★
□配 役 ★★★★★ ★
□演 出 ★★★★★ ★
・テ ン ポ ☆☆☆☆☆ ☆☆
・喜怒哀楽 ☆☆☆☆☆
・ドキドキ ☆☆☆☆☆ ☆
・雰 囲 気 ☆☆☆☆☆ ☆
・エンディング ☆☆☆☆☆ ☆
□映 像 ★★★★★ ★
□音 楽 ★★★★★ ★
まい

まいの感想・評価

3.0
【ストーリー】
大統領の友人がクルーザーの中で一家皆殺しにされる。CIA情報担当副長官ライアンは、被害者が麻薬組織の金の洗濯係だったことを突き止めた。大統領は密かに組織への攻撃を補佐官に命令する。密かに現地入りする海兵隊員。麻薬王の情報係コルテズはボスの地位を乗っ取るため補佐官に取引を持ちかけ、攻撃の中止を約束させる。それを知ったライアンは見殺しにされようとしている隊員たちを救うために現地に向かうが、全ては彼のせいだと聞かされている上官クラークが殺害命令を受けて待ち構えていた……。


ストーリーは微妙。ハリソン・フォードはよかった。集中していないと分からなくなる。
jack3

jack3の感想・評価

4.0
久しぶりに観たけど
これ、やっぱり良くできてる。
ちょっと原作とは違うが、
エンターテイメントとして優勝。
Rees348

Rees348の感想・評価

3.7
本作こそパトリオットゲームがしっくりくる気がした。アメリカ対カルテルという単純なものではなく、CIAやホワイトハウスのなかでも何層構造にも裏切りや策略があり、カルテルはカルテルで虎視眈々と出し抜けを図ろうとするやつがいる。さらにはバリーシールのような運び屋や潜入者も実際はいたわけで、今もおそらく近しいことがあったりするのかも。そんな中、ハリソン演じるジャック・ライアンの正義感が強くインテリジェンスの高いキャラが引き立つ
2017.10.15
キャストはGOOD!脚本もGOOD!ん?でも何か物足りないぞ…?という感じで盛り上がり不足な映画でした。何が物足りなかったのだろうかと考えるのが面倒になってやめました。
iSa

iSaの感想・評価

4.1
2018/01/23 6回目

とにかく面白い。
原作、脚本の良さが現れている。
アメリカのジャスティス万歳映画。
kuroday

kurodayの感想・評価

2.5
あの「レッド・オクトーバーを追え!」「パトリオット・ゲーム」の原作者でもあるトム・クランシーの小説の映画化だが映画としては今ひとつな感じで見終わってしまった。
麻薬組織とCIAの対立のストーリーだが、目新しいのは舞台はコロンビアということぐらいか。
ハリソン・フォードが主役でなければ、目にすることは無かった気がした。
もうそこら中にある危機をハリソンフォードが幸運パワー(主人公補正)で乗り切っていく作品。
CIA副長官代理はどれくらいの権力を握っているのだろうか。
y815

y815の感想・評価

3.9
ライアンシリーズはどの俳優さんがしてても面白い。
シリーズ
全部映画化して欲しい。
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