プラハで活躍したフランツ・カフカをリスペクトした作品らしい。
好きな人にとっては、この不条理な不穏さがカフカ的だとか。
半分くらいで集中力が切れちゃった。
頑張って最後まで観た意味があったのか分か…
ままならなさすぎだろ。
マッツ・ミケルセンの手元には何も残らないじゃないか。
それどころか、周りの人間関係が最悪すぎる。
他責思考の不貞女と父の恋人(ゲイ)と父の愛人もどき家族気取り女……
どこ…
前情報なしで
なんとなく視聴
開かないホテルのカードキー
夫婦のなんとなく
噛み合わない会話
ドアが開かないからと
ガラス戸の向こうに
おばあちゃんがいるのに
ものすごい音をさせて
ガチャガチ…
マッツミケルセンがかっこいい映画
寂しいからって浮気しといて文句言うのは違うやろって思っちゃうよねむかつくそういうの
幸せな役のマッツ見たことない気がする笑
不幸を背負った役が似合うよね
せっか…
場内8割はマッツファンと思わしき30〜40代女性で、それに相応しき映画だった笑。要するに見処はマッツ。ずっと淡々としつつ思わせぶりな演出がつづく中、終盤で急にドラスチックな場面が出てきてびっくり。ク…
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